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2014年9月15日
「シーズンズ豊岡」302号室 募集開始!


JR京浜東北・根岸線『鶴見』 駅 徒歩7分
「シーズンズ豊岡」のご案内です♪

☆JR京浜東北・根岸線『鶴見』 駅 徒歩 7 分
JR鶴見線『鶴見』 駅 徒歩 8 分
京急本線 『京急鶴見』 駅 徒歩 10 分
☆駅から平坦、人通りの多い商店街沿いの
マンションですので、女性も安心です!
☆3階建最上階につき、明るいお部屋です!
☆白と淡い青色を基調とした内装のため、清潔感があります!

詳しいお部屋の情報はこちらから

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2014年9月15日
中澤明子の営業活動日記 「出版記念セミナー」 開催のお知らせ!

待望の玉手箱シリーズ第2弾! 

中澤明子の「営業活動日記」
   出版記念セミナー開催のお知らせ!


玉手箱社長の「仕事の仕組みづくり」についての
セミナーを開催いたします。

 不動産の営業ウーマンとして、
 研修・講演の講師として、
 また、新米社長として、


不動産業界で21年目を迎えた、
中澤明子の歴史を、成功事例などを交えながら、
皆様へお届けできればと思います。

セミナー終了後は、懇親会も予定しております。
ぜひ、万障繰り合わせのうえ、ご出席いただければ幸いです。


  感謝されて仕事ができる。
  不動産業界の素晴らしさは、正にこれに尽きるのです。
  願いは叶います。
  自らが叶うと信じ続ければ・・・、
  そして、私たちにしかできないことをやり続けること。
  これが私たちの目指す「ステージ」です。


中澤明子が、不動産業に携わるすべての方々に贈る
「幸運の玉手箱シリーズ第2弾」
玉手箱に閉じ込めた中澤明子の『不動産営業の成功術』を
ぜひあなた自身の手で開き、自分のものにして頂ければと思います。


セミナーのお申込は、下記までお電話を頂ければ幸いです。

 ワンズリアルティ株式会社 広報部 井上 久恵
 ◇電 話: 045-227-5031
 ◇F A X: 045-664-5020

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2014年9月15日
営業活動日記 「胡蝶蘭の恩返し!」

皆様、こんにちは。管理部の牛迫宣機です。

弊社では、始業前に全員で店舗の清掃を行います。
先日の日記でも書かせて頂きましたが、私の清掃担当は接客ルームの
フロアー拭きです。


弊社の店舗には、至る所に観葉植物やお花が飾られています。
その中に、お客様から贈られた胡蝶蘭の鉢があります。
胡蝶蘭がひと冬越して、新しい蕾を持った事に気付いたのが6月のことでした。
床の拭き掃除をする度に、そっと鉢を移動させては鉢の下を拭き、
拭き終わったらまた元の位置に並べる。
この毎朝の掃除のおかげでいち早く気付くことができました。

7月6日に一輪の白い綺麗な花を咲かせましたが、その時点で残る蕾は4つ。
2ヶ月が経過し、現在は5つの蕾がすべて開花して美しい花を咲かせています。

本店の観葉植物と草花の鉢の世話は、弊社の井上が担当しており、
毎日欠かさず葉の手入れや水遣り等を行って面倒をみています。

素人が蘭の花を咲かせることは大変難しいと言われています。
私も何回か挑戦した事がありますが、花を咲かせた事は残念ながら一度もありません。
井上の心のこもったお世話の賜物であると思います。
彼女の優しい心に、胡蝶蘭たちが恩返しをしてくれたのでしょう。
美しい花の恩返し。素敵な出来事ですよね。


ちなみに、胡蝶蘭を花持ちさせる方法は、花に直接水をかけずに早や茎にかけ、水は乾燥してから与える。
また、空気の乾燥する冬場には、日に1~2度霧吹き等で水分を与える。
日向にも日陰にも置かず、風通しの良い処に置く等、色々な方法があるようですが、なかなか思うように
いかないのが現実です。

私は床の拭き掃除をする度に、5輪の美しい花にむかって
「今日も綺麗だね、もっと長く咲いていてね。」と声を掛けながら、丹念に拭き掃除を行っております。
接客ルームの綺麗な環境を維持することが、来社されるお客様に対するおもてなしです。
少しの間でも、安らぎと居心地のよい環境を提供できることが、スタッフの役割であると思っています。

これからも、心を込めて朝の清掃を行ってまいります。

 

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2014年9月15日
営業活動日記 「敬老の日に考えること」

皆様、こんにちは。山口幸夫です。

今日は、敬老の日です。

私の祖父、祖母は父方母方ともに、すでに他界しております。
母方の祖父、祖母は私が小学生の時に亡くなりましたが、
とても優しくしてもらったことをよく覚えています。

父方の祖父、祖母とは一緒に暮らしていましたので、たくさん怒られました。
祖父が中学生の時に72歳で亡くなりました。
祖母は94歳で長寿を全うされました。ちょうど3年前の事です。


もう自分の祖父、祖母がいないので、敬老の日はあまり自分には関係ないものと
思っていたのですが、敬老の日についてウィキペディアで調べたところ、
国民の祝日に関する法律(祝日法、昭和23年7月20日法律第178号)第2条によれば、
「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」ことを趣旨としている。
と、書いてありました。


そうです。私は大きな勘違いをしておりました。
人生の先輩でもある老人の方たちを、敬い愛する日であります。
自分の家族だけの問題ではないことを思い知りました。
しかし、敬老の対象となる老人とは、いったい何歳からなのでしょうか?
どうも明確な定義はないようです。
老人福祉法では65歳以上と定義していますが、今のご年配の方々は本当にお元気です。
65歳の方に、長寿のお祝いなどと言ったら、きっと怒られてしまいます。


いずれにしても、長く生きてこられた分いろんな知恵をお持ちですので、
人生の先輩に対して、私たちの方から積極的に教えを乞うようにしなければならないと思います。
それが尊敬の気持ちを行動で示すことでもあると思います。


今日は天国の祖父と祖母にも、心の中でそっと感謝の気持ちを伝えました。

 

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2014年9月14日
営業活動日記 「常識を学ぶことの重要性!」

皆様、こんにちわ。井上久恵です。

郵便局で女性が初老男性を叱責している場面に遭遇したお話を
以前の日記に書かせて頂きました。
ただ叱責しているだけでなく、社会人として身に着けておきたい
郵便物の『出し方』について厳しくレクチャーしていて、
横で聞いていた私も一緒に勉強をさせてもらいました。


今日の郵便局では、こんな一幕がありました。

郵便物を出す為、今日も本局に行きました。
私は切手を購入し、作業台で切手を封筒に貼っていました。
隣りには、年が少し離れた夫婦と赤ちゃんがいました。
パっと見た感じ、30代後半の旦那様と20代前半の若奥様です。
夫婦は『レターパック』という郵便局指定の封筒に、住所と品名を書いています。
『レターパック』を送る際、必ず品名を記載しなくてはなりません。
その品名欄に何と書くか、若奥様が旦那様に聞きました。


若奥様   「ねぇ、品名って書いてあるけどなんて書く??」
旦那様   「え?・・・しなもの、でいいんじゃない?」
若奥様   「・・・しなものって、どう書くの??」
私     (ぎょえッッ!!「品物」が書けないって、どうなの??)


旦那様   「・・・ダイだよ、ダイ!」
若奥様   「え?ダイってどのダイ??」
私     (え?ダイってどのダイを書くつもりダイ??)
旦那様   「代えるって字だよ。交代のタイ!」
若奥様   「あぁ、それね!」
私     (えぇ?それか?)
若奥様   「・・・ねぇ、これってしなものじゃなくて、代物(しろもの)じゃない??」


我慢をしたつもりでしたが、隣で肩を震わせてしまったかもしれません・・・。
確かに、代物とは「商品」や「品物」という意味があります。
が、品名欄に書くには適さない気がしてなりません。
しなものを「代物」と書くこと自体そもそも間違っていますし・・・。
「どうしよう、教えてあげた方がいいかな?でも余計なお世話かな?」とそわそわしている間に、
夫婦と赤ちゃんはその場を去ってしまいました。


しなものを「代物」と教えてしまう旦那様、それに疑問を持たない若奥様、
そんな両親の元に生まれた赤ちゃん・・・。セツナイ。
私は、学生の頃から辞書と本は「紙派」でした。
辞書の場合、品詞ごとに色を変え、調べたところにラインマーカーを引きます。
以前学んだかどうかが一目で分かるからです。
最近は電子本という名の本がスマートフォン等で読めますが、
私は紙(本)を手にし、めくったり折ったりしないと記憶に定着しないと思っている為、本も「紙派」です。
インターネットやスマートフォン等の電子機器が普及し、いつでもどこでも調べることができ、
とても便利な時代になったのにも関わらず、こうした疑問を解決する為には使わないのですね。セツナイ。

 

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2014年9月14日
営業活動日記 「9月、横浜は燃えています!」

皆様、こんにちは。西村友里です。

9月13日(土)、14日(日)の2日間、横浜スタジアムで
人気ロックバンドのライブがありました。
また、14日(日)は神奈川県庁本庁舎でもイベントがあり、
書家・金澤翔子さんの書道作品の展示会や、
神奈川県内で活躍するアマチュアミュージックバンド7組の
演奏などがありました。

そのため、関内駅や日本大通り駅周辺は、多くの人々が集まり、
とても賑やかでした。
屋台も出ていたようで、県庁の前を通った際にステーキの良い匂いが
漂ってきました。肉好きの私にはたまらない匂いです。

しかし、今回のライブには驚かされました。
ライブが始まったとたん、大音量のミュージックとファンの歓声で、
弊社の本店では地響きが起こりました。

過去、何度も横浜スタジアムでライブが行われてきましたが、今回のような地響きはありませんでした。
お恥ずかしながら、地震が起きたのかと勘違いをして、Yahooの地震速報で検索をしてしまったほどの揺れでした。
その揺れのおかげで、私は乗り物酔いをしたような、気分の悪さを味わいました。


今週末22日(土)、23日(日)の2日間も、横浜スタジアムではライブがあります。
また22日(土)は、弊社の代表が横浜そごう9階で、
「玉手箱第2弾 出版記念セミナー」を開催致します。
セミナーは無料です。
最近は本職の不動産が忙しいため、代表個人での講演や研修の講師は積極的には
受けておりませんので、久しぶりのセミナーです。

中澤ファンの皆様、ぜひセミナーにご参加下さいませ。

詳しくは、弊社ホームページの新着情報、9月2日をご覧ください。
皆様のご来場をこころよりお待ち申し上げております。

 

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2014年9月13日
営業活動日記 「神奈川芸術劇場の掌」

皆様、こんにちは。西村友里です。

山下町に「神奈川芸術劇場」がございます。
そこには劇場だけでなく、NHKの放送局も入っていますが、
先月このNHKにお勤めになっているお客様に駐車場のご契約を頂きました。

「神奈川芸術劇場」は演劇、ミュージカル、ダンスなどの舞台芸術専用の施設で、
正式名称は「神奈川県立県民ホール神奈川芸術劇場」です。

この建物の2本裏通りに「県民ホール」がありますが、芸術劇場はその分館のような扱いに
なっているそうです。

芸術劇場には、開催予定の舞台などが記載された大きな広告が掲示されています。
その手前には、大きな手の形をした石像があります。
掌には10円玉ぐらいの穴がいくつもあいていて、その穴を覗くと手の写真が見えます。
穴によって手のポーズが異なり、楽しめます。

ほとんどの方が気付かないそうで、私もお客様から教えていただき初めて知りました。
夜はライトアップされていますが、昼間に覗いた方が見えやすいです。

是非、お近くにお越しの際には、掌の穴を覗いてみてください。
たまにはこんな発見もおもしろいかと思います。

 

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2014年9月13日
営業活動日記 「倫理法人会 万人幸福の栞」

皆様、こんにちは。山口幸夫です。


今朝は、倫理法人会主催のモーニングセミナーに参加して参りました。
私は参加3回目にして、このモーニングセミナーで「朝の挨拶」なる大役を任されています。
少しハメられた感は否めませんが、これも神様の悪戯であろうと思って、
身をゆだねることにいたしました。


この「朝の挨拶」では、全17項目からなる“万人幸福の栞”を先導して
参加者の方たちと輪読をいたします。

“万人幸福の栞”には、とても感慨深い事柄が書かれています。

本日は、【第15 信ずれば成り、憂えれば崩れる】を輪読しました。
素晴らしい内容のため、一部ご紹介をさせていただきます。


「信ずるという事は、事実そうであるから、それと信ずるのではない。
 そうであることは信ずるも何もない、もうすでにそうである。
 ほんとうに信ずれば、そうなるのであり、必ず信じた通りにさせるのである。」


自己啓発の本などでも、自分を信じることの大切さはよく書かれています。
この万人幸福の栞は、昭和24年に初版が発行されています。
これはもう、不変の絶対法則だと言えます。

弊社代表の中澤も、「自らが叶うと信じ続ければ願いは叶う。」と言い切っています。
信じ続けるために行動するのであり、行動することで信じ続けられるのだと思います。


万人幸福の栞には、【第5 夫婦は一対の反射鏡】なる項目もあります。
私にとっては、タイトルを見ただけで大変ハードルの高いものであります。
いつの日か、「夫婦は一対の反射鏡なんだよ」と、後輩に堂々と説教している自分になることを…
信じ続けて、克服して参ります!


人間、一生勉強です。


 

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2014年9月12日
営業活動日記 「報道の責任と重み」

皆様、こんにちは。山口幸夫です。

今日は、朝日新聞の一連の報道について、私の感想を書かせて頂きます。

 ・吉田調書に関する報道に誤りがあったこと
 ・慰安婦問題の誤報について謝罪が遅れたこと

この2点で、朝日新聞の社長が謝罪会見を開きました。

しかし、この問題は謝罪して済むことではありません。
日本を代表する新聞社であり、海外にも発信されているわけです。
慰安婦問題などは、朝日新聞のこの報道から河野談話などにも影響しているわけです。
吉田調書に誤報に関しても、最悪の事態を回避するために命を懸けてくれた福島原発所員の方々を
侮辱した内容です。
この誤報は、すべて日本を、日本人を悪くするという意図が明確に見えています。
「日本がすごく良い、日本人はこんなにすごいことをした。」という誤報は全くないのです。


戦後、GHQにより統治された日本では、東京裁判により戦犯が作り上げられて、
太平洋戦争は日本の責任であり、日本は悪いことをした国だという教育がなされて、
いわゆる自虐史観が根づけられました。
そこに大きく加担したのも、朝日新聞であると思います。


いろいろな意見や考え方があると思います。
私個人としては、日本の新聞が日本の悪いことばかりを書いていることに疑問を持っていました。


世界はひとつであり、国とか国境とか関係なく平和を祈ることは賛成です。
ただ、自分の国を愛するということは、縮尺していけば県になり、市や村になり、家族になり、
そして自分自身につながります。
自分を愛せる人は、他人も健全に愛することが出来ます。


朝日新聞に勤務している方たちの事を考えると、今とても辛い状況にいることだと思います。
時間はかかると思いますが、朝日新聞がきちんと反省をして報道機関としての在り方を見直し、
社員の方たちが、一日も早く堂々と仕事が出来るようになることを願うばかりです。

 

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2014年9月11日
営業活動日記 「市場調査の重要性」

皆様、こんにちは。西村友里です。

昨日は、山下町周辺の駐車場の相場調査を行って参りました。
山下町にある分譲マンションの駐車場の募集業務をお任せいただいておりますが、
なかなかお客様がつきません。
そのため、賃貸条件を見直すために市場調査を行いました。

駐車場の相場の調査は、以前関内駅周辺で行ったことがあるので、
その時を思い出しながら、地図とバインダーを持ち、出かけて参りました。

事前に山下町で月極の駐車場の募集をしている箇所をインターネットで調べ、
それらの現場の写真を撮り、併せて他にも募集をしているところがないか、
1件1件建物を見て廻りました。

山下町の南側エリアから北側エリアに向けて歩いてみましたが、一帯は観光地ということもあり、
時間貸しの駐車場がほとんどです。
山下町の中心エリアには中華街があるため、月極駐車場は山下町の南側エリアと北側エリアに
集中していることが分かりました。

月極料金の相場は、1ヶ月2万円~3万6000円と、駐車場によって賃料が異なります。
車の出し入れがし易い平置きの駐車場は、人気が高くどこも満車でした。

山下町を廻っている際、消防署の前を通りました。
今まで気付かなかったのですが、消防署にショーウィンドウがあり、そこにたくさんの消防車や
救急車のミニカーが並べてありました。
乗り物が好きな子供たちが見たら、大喜びすることでしょう。
思わず写真を撮ってしまいました。

現地調査をすることにより、現在の市場の相場がわかりました。
弊社が募集を行っている駐車場と比較し、再度募集条件を見直し、オーナー様へご報告させて
いただこうと思っております。
そして、一日も早く駐車場を借りて頂けるよう対応いたします。

 

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