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2014年7月11日「アップルハウス白楽」募集開始!!
人気の東横線沿い、ワンルームマンション
「アップルハウス白楽」のご案内です。
☆六角橋商店街まで徒歩5分
☆南西向きにつき、陽当り良好です。
☆神奈川大学まで徒歩5分
諸条件ご相談くださいませ♪
詳しいお部屋の情報はこちらから
2014年7月11日チャンスは自らの手でつかむもの! チャンスを自らの手で逃す人
人と人との係わり合いは、とても重要です。
年を重ねるごとに、本来その重要性をわかっていて当り前なのですが、
歩んできた道や環境、価値観などが異なると、悲しいかな、わからない人もいるものです。
自己中心的で、相手の気持ちを理解できない人との出会いほど、
残念に思うことはありません。
自らが協力を求めてきたにも拘らず、それに応えた途端に
手の平を返して、平気で不義理をした人と今回出会いました。
数年ぶりに訪ねてきたため、懐かしさもあり、何とか助けてあげたいという一心から
最良のかたちをつくってあげたのですが、事が上手くいったのは自らの運の強さだと
勘違いをして去っていきました。
感謝ができない、お詫びができない大人ほど見苦しく、情けないものはありません。
いくつになっても客観的に物事を判断することができない人をみると悲しくなります。
このような人は、自分に協力をしてくれているのは、誰のおかげなのかを冷静に見極めるべきです。
周囲の人が笑顔で応えてくれる。
なぜなのかを理解できず、自らの力だと思った瞬間から、縁は切れます。
せっかく築いた信用もチャンスも、自らの手で壊すのですから、
本人にとってはそれはそれで、よいのかも知れません。
自分さえよければそれでいい。
そんな人の味方に誰がなるのでしょうか
それに気付かないまま時を重ね、振り返ったときには誰もそばにいない
気付いたときには遅いのですが、それもその人の人生。
誰も恨むことはできません。
他人の評価は厳しいものです。
自己満足で生きられるのならば そんな楽なことはありませんが、
人は支えあって生きているのですから、自分一人では生きられないことに早く気付くべきです。
自分の力を過信することなく、ある程度の年齢になったら謙虚にならなければ
人はついてきません。
「立つ鳥跡を濁さず」
人として大切なことであると、私は思います。
2014年7月11日営業活動日記 「地道な営業活動」
皆様、こんにちは。西村友里です。
弊社の代表は、「不動産は泥くさいものである。」といいます。
本日まさにそのことを実感いたしました。
先日訪問した業者から、弊社の管理物件についてのお問合せをいただきました。
電話を受けた際、「あ、西村さん!先日上星川の物件を紹介してもらった○○○不動産です。
まだあの物件はありますか?」と聞かれ、すぐに先週管理物件の紹介で訪問した業者だとわかりました。
お客様に物件をご紹介するための、事前確認のお電話でした。
先週は時間がなくて、3社しか訪問できませんでしたが、このようにお電話をいただけるのですから
3社だけでも訪問してよかったと思います。
資料を渡すだけなら、あと2社ほど訪問できたのですが、訪問の際は丁寧にお部屋のご紹介を行い、
地元の業者でなければわからない情報や、市場についてを聞き取る目的でお邪魔したため、
この日は3社が限度でした。
本日の問合せにより、誰とでも丁寧に接することの大切さや地道な訪問を重ねて物件のご紹介を行い、
営業担当者自らも売り込むことの重要性を改めて感じました。
業者の力を借りながらでも、早期にお部屋がうまるよう、しっかり対応いたします。
2014年7月10日営業活動日記 「ゆとり世代といわれる理由」
皆様、こんにちは。西村友里です。
先日、弊社の管理物件の退去立会いを行いました。
退去立合いの時間は、1週間前に決まっており、かつ入居者様の希望時間でした。
しかし、上司とお部屋にお邪魔した際、お引越しのために田舎から上京された
お母様しかおらず、当の本人はお留守でした。
留守の内容を聞いてビックリしました。
なんとご本人は、美容院へ行っているとのことで、部屋の鍵は入居者しか持っていないとのこと。
結局、私と上司は2時間ほど待たされることになりました。
お母様は大変恐縮されて、何度も私たちに謝罪をされるため、逆にこちらが申し訳ない気分になりました。
また、退去の翌日にはすでに内見依頼が入っておりました。
こちらの内見依頼も、1週間前に入っていた依頼です。
弊社では、内見依頼が入った場合、募集チラシだけではなく、道を間違えないようにという配慮から
他社の営業担当者に、物件周辺の地図も一緒にお渡しします。
今回も同様の対応を行い、当日のご案内に備えていたのですが、事前に地図をお送りしたにもかかわらず、
その業者は、約束の時間をはるかに過ぎてから、「道がわからない」といって連絡をしてきました。
結局20分近くたってようやくお部屋に到着したのですが、驚いたのはお客様を車に乗せているにも関わらず、
運転をしながら平気で携帯電話をかけていました。
恥ずかしいことに、上記の入居者様も不動産会社の担当者も、どちらも私と同い年くらいです。
「だからゆとり世代は・・・」と言われてしまうのだと感じました。
人の振り見て、そういわれないように頑張らなければなりません。
せめて他人に迷惑をかける行為だけは、年令に関係なくやってはいけないことだと思います。
2014年7月8日営業活動日記 「電気温水器の排水作業」
皆様、こんにちは。西村友里です。
弊社の管理物件に、電気温水器が設置されているお部屋があります。
電気温水器を長期間使用しない場合は、タンクに溜まっている水を
捨てておかないと、水が臭ったり、腐ったりしてしまいます。
当マンションは、新しいオーナー様から管理をお任せ頂いたばかりで、
今回初めて賃借人様が入居されます。
そのため、本日電気温水器の排水作業を行ってまいりました。
事前にマンションの管理人さんには、作業を行う旨を伝えていたため、
気を遣って様子を見に来てくださり、バケツやタオルまで貸して下さいました。
排水は、取扱説明書を見ながら行いましたが、はじめて行う作業のため、
不安でいっぱいでした。また、オーナー様の大切なお部屋なので、
絶対に失敗は許されないという思いから、メーカーさんに電話をして
説明を受けながら作業を行いました。
無事にタンクから排水管へと水が流れていき、「これで大丈夫だ」と
安心したのも束の間、途中で水の流れがおさまってしまうので、
水を流すためのフックを引っ張っては待ち、引っ張っては待つという繰り返しの作業が必要でした。
排水が全部流れ出るまでは、40分程時間がかかりました。
また、残り水が半分位のときには、カビの臭いがしてきました。
やはり溜めたまま放置するのはよくないようです。
こちらの作業は長期間使わないときだけに行う作業のため、毎日使っている方は必要ありません。
お部屋の設備ひとつにしても、個々に違うため、覚えることだらけです。
何事も経験に勝るものはないので、今後も様々なことにチャレンジしながら頑張ります。
2014年7月7日営業活動日記 「ビジネスコンサルティングクラスへの参加」
皆様、こんにちは。山口幸夫です。
先日、プライベートでビジネスコンサルティングクラスの勉強会に参加致しました。
講師は、経営コンサルティングの先生で、27歳の若さとは思えないほど、
幅広い分野を学び、活動をされている方です。
マーケティングに加えて、心の持ち方の大切さを強く伝えており、
「現実の結果と心は100%一致する」とおっしゃっています。
また、方位学や占星学なども取り入れて幅広い観点から、ビジネス上のアドバイスをされております。
最も印象に残ったことは、“行動”することの重要性を強く言われていたことです。
当たり前のことですが、行動しないことには何も変わりません。
1の行動は、100の知識に勝るとも言われます。
私自身の特徴をみてもらったところ、必要なご縁や自分が成長する機会を
いつも誰か周りの人から与えられていると言われました。
私が今、代表の中澤のもとで仕事をしていることも、自身の成長のための環境を与えて
頂いたからだと思っております。
そして、いつも感謝の気持ちを忘れないことの大切さを教わりました。
今後についても、安心して今のままやっていけばよいと嬉しい言葉を頂きました。
そして今年の年末から2~3年が、運気が上がり大きく成長できる機会との事。
一方で、お金の出口戦略(使い方)をしっかり作り、明確にすることが宿題となりました。
6人が受講しているクラスで、日立のエンジニアの方や、同じ不動産業界の方が一緒でした。
皆とても前向きで、人生を真剣に考えている方たちなので、とても良い刺激を受けました。
10月まで全4回のクラスで、すべて日曜日の午後の時間となっております。
会社に対しては、週末の大切な時間をいただいて受講するわけですので、
必ず営業成績で結果につなげることと、人間的にももっと成長して、大きく貢献できるように
頑張って参ります!
2014年7月6日「リシェ横浜山下公園」 敷地内の機械式駐車場 募集開始!!
山下町にある駐車場のご案内です。
礼金0ヶ月です!!
☆24時間出し入れ可能です
☆シャッター用リモコンをお渡しいたします
~ サイズ ~
全長5,000㎜ 全副1,800㎜
全高1,550㎜ 重量1,700㎏
詳しい情報はこちらから
2014年7月6日姫語録 「仲介手数料」編
皆様、こんにちは。日本大通店の広報部です。
我が社の姫は、今日も元気で頑張っていますが、
やはり日本語がうまく話せません。
隣で聞いていると、姫が業者に案内結果を報告している様子。
聞こえてきたのは、「今日の本日案内をしたマンションですが、・・・・」という第一声。
先輩一同、「今日と本日は同じだけど???」
弊社に入社して1年8ヶ月、いい加減日本語を話そうよ。
姫語録 「仲介手数料」編
遡ること1年半前。
仲介手数料の話となり、3%の手数料の話をしていた時のこと。
姫が耳をダンボにして聞いていたため、
「仲介手数料は、3%+6万円の消費税だからね。6万円を忘れないでよ。」と言ったところ、
「言わなければ良かった」と後悔しました。
やはりそこから姫の質問攻撃が始まりました。
姫 : 「6万円って何ですか?3%ではないのでしょうか?」
代 表: 「あれ、宅建の勉強のときに習わなかったの?」
姫 : 「習いました。」
代 表: 「じゃあ、1000万円の仲介手数料っていくらだっけ?」
姫 : 「賃料の1ヶ月分です!」 自信満々の顔。
代 表: 「それは賃貸の場合でしょう。売買の場合は?」
姫 : 「・・・媒介と代理と・・・?」
代 表: この子はいったい何を言っているのかしら?と思いつつも、
「仲介手数料ってわかる?」
姫 : 「はい!」自信ありげに答える姫。ホッとした私。
代 表: 「じゃあ、仲介手数料って何?」
姫 : 「・・・・」無言。
あれれれ・・・れ?
代 表: 「1000万円の仲介手数料はいくら?私達はいくらもらえるの?」
姫 : 相変わらずトンチンカンな答えしか返ってきません。
代 表: 「よしわかった。ちょうどいい機会だから先生をやってあげる。」
ホワイトボードを使い、今日は姫に仲介手数料の速算法についてレクチャーしました。
ようやく理解した様子。良かった良かった。
姫 : 「中澤社長に教われば良かったですう。」
代 表: 「えっ?宅建の学校に行ったんでしょう?」
姫 : 「はい。2年間も勉強したのに、全然わかりませんでした。」とのこと。
それはあなたの○○○の問題では・・・さすがに言えませんでしたが。
代 表: 「私は売買の講師だから、研修で資金計画を教えているからね。」
姫 : 「益々尊敬しました。」と満足顔
代 表: 「それはどうもありがとうございました。」
あれから1年半、姫は仲介手数料の計算方法を理解しているのでしょうか。
さすがの代表も怖くて聞くことができない様子です。
2014年7月6日「相手を思いやる優しさ」
皆様、こんにちわ。井上久恵です。
世の中、「こんなことばかりじゃない」と思いたい・・・。
そんな出来事に遭遇しました。
先週のお休みの日に、川崎にある某大型商業施設に車で向かっていました。
交通量の非常に多い幹線道路の交差点に差し掛かり、停車をしていました。
すぐ10m先には歩行者の横断歩道が見えています。
すると、私の車のすぐ左側でうろうろしていた老人が、停車していた私の目の前を過ぎ、
幹線道路を横切ろうとしています。
反対車線には左折専用レーンから左折をしてくる車が次々と流れ込んでいるのに・・・!
「え、まさか・・・」という運転手の不安をよそに、その老人は車を止めながら、
横断歩道が掛かっていない車道を横断してしまいました。
こちらがどんなに最低限の交通ルールを守って運転していても、これで事故を起こしてしまえば
運転手の責任は重く、なんだかやるせない気持ちになりました。
失礼な言い方になってしまうかもしれませんが、年を取れば誰だって運動神経も反射神経も判断能力も衰えます。
「昔は出来たから今もできる」という過信が交通事故につながる要因です。
高齢者の方は特に交通ルールを守って、安全に暮らして頂きたいと思います。
次は、会社から帰りに目撃した光景です。
弊社は横浜公園に面しています。この横浜公園には野良猫がたくさんいます。
横浜公園の脇を歩いていると、前から歩いてきたカップルが足を止め、
茂みに向かい手をチョイチョイと出しました。
その手に向かって茂みから1匹の猫がカップルに近づきます。
一瞬の出来事で目を疑いました。
男性が呼び寄せた猫に向かって「ペッ!!」と唾を吐いたのです。
「!!!(絶句)」
男性の横にいた女性は、その行動を非難するどころか、軽く笑いながら無視。
「な、なんなんだ。このカップルは・・・!」
衝撃、唖然、怒り、疑念。様々な気持ちがグルグルと私の心をかき乱しました。
これらの他にも、ここ1週間、目に余る出来事をなぜかよく目撃しました。
常識、モラル、ルール、すべてがめちゃくちゃでした。
自分の行動を、一度よく確かめてみてください。
そういった客観的な目で自分を見る時間、気持ちの余裕を少しでも持ちましょう!
なんだか、どっと疲れた1週間でした。
2014年7月6日営業活動日記 「段取りの悪さは失敗のもと!」
皆様、こんにちは。西村友里です。
本日は、弊社の管理物件に業者から内見依頼が入ったため、
立ち合いを行ってまいりました。
弊社では、管理物件をご案内する際には、必ず担当スタッフが立ち合います。
他社のように、現地にキーBOXを設置して自由に内見ができるかたちや、
鍵を貸し出すことは致しません。
理由は、オーナー様から預かっている「大切な財産」だからです。
従って、弊社ではご案内が入ると、担当者が早めに現地に出向き、お部屋の清掃を行い、
窓を開けて換気をして案内に備えます。
準備を行うからこそ、ご案内が成功して申込みにつながります。
これらが弊社のルールです。
また、案内に立ち合うことにより、他社がどんなお客様をご案内しているのかがわかります。
お客様のお顔を拝見することが出来るため、概ねどんな方なのかが判断できます。
例え、このお客様で決まらなかったとしても、男性なのか女性なのか、社会人なのか学生なのか、
年令、家族構成などが把握できるため、管理物件を借りるお客様の内容や層がわかり、次につながります。
案内の立ち合いを行わずに、業者に鍵を預けて内見をさせている会社では、窓の閉め忘れや電気の消し忘れ、
勝手にお手洗いを使う方などがおり、様々な問題が生じているはずです。
気の毒なことに、知らぬはオーナー様だけなのではないでしょうか。
事実、弊社が他社のお部屋を案内した際に、窓が開いたままになっているお部屋を見かけることがあります。
もちろん、弊社では視差確認をしながら、戸締り等をしっかり行って帰ってくるため、このようなことはありません。
オーナー様からお部屋の管理を任されている以上、弊社のように徹底した対応が望ましいと思います。
本日ご案内に立ち合ったお客様は、弊社がお部屋の管理をしているマンション内の別のお部屋もご覧に
なられると言ってお部屋を出て行きました。
私は、部屋の戸締り等を行い、案内中に聞き取ったことを室内でまとめてからエントランスに降りたため、
立ち合いから10分位は時間が経過していたと思います。
しかし、エントランスにお客様と業者が立っているではありませんか。
何かあったのかと思い話を伺うと、同マンション内の別の部屋の鍵を、他のスタッフが他社に取りに行っている
際中だということでした。
急に決まった案内ならともかく、他の部屋を案内することなど、弊社に内見依頼が入ってきたときにすでに
業者から伺っていたことです。何とも段取りの悪いことか。
これではお客様がお気の毒ですし、決まるものも決まらないでしょう。
案の定、このお客様は業者が案内したお部屋で決めずに、お帰りになられたとのことでした。
準備なくして成功はあり得ません。
段取りの悪さは、その会社の質を疑われますし、プロとして問題です。
私もこのような案内をしないよう、常に徹底した準備を行い業務に臨みます。
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