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2014年6月12日
営業活動日記 「去年の自分との闘い」

皆様、こんにちわ。井上久恵です。

今日は税理士先生と打ち合わせを行いました。
決算が終わったので、今後はどのようなタイミングで来社して頂くかという
時期の打ち合わせや、今年度の経理ソフトの入力方法などを一緒に確認しました。


税理士先生の事務所は、弊社がある関内から少し離れた茅ヶ崎にあります。
また、先生には別のお客様も沢山いらっしゃる為、
何かあってもすぐにまた来て頂けるわけではありません。

次に税理士先生が来社されるまで、届いた税務関係の書類や
質問事項などをまとめ、いつも準備をしています。
今日は新たに届いた税務関係の書類を先生に見て頂きました。


まず一つは、『源泉所得税』を納税する為に必要な書類です。
源泉所得額は先生が算出してくださるので、先生の指示に従い、
その書類に記入をし、ある期日までに納税をするのが私の役目です。
「この期日は、必ず守ること」と、今日も先生に釘を刺されました。
あくまでも確認の為、「この期日を守らないとどうなるのですか?」と質問したところ、
「期日の翌日から、遅れた日数に関わらず罰金が課せられます。」
「源泉所得税のペナルティは厳しいです。」との答えでした。

「・・・これは、マズイ。」
納付期限を間違える、納付を忘れるなんていうミスが許されないことを
きちんと心に留めたのでした。


税理士先生にもう一つ確認して頂いた書類は、『算定基礎届』という書類でした。
実はこの書類、昨年自分で初挑戦した書類の一つでした。
記入マニュアルもきちんとい付いて送られくるので、それを見ながら計算が出来れば
書類は完成します。
ただ、一年前に一度作成したきりの書類だったので、不安大です。
あわよくば先生に作成して頂けないかと目論んだのですが、
「去年も出来たなら、今年も出来ます!」と言い切られ、あえなく断念・・・。
こんな時こそ、自作のマニュアルが役に立ちます。
(去年作っておいてよかったー!)
こちらの書類にも提出期限があるので、きちんと守るべく、早めに着手しようと思います。


決算業務が終わって一息ついたのも束の間、先生から他にもどっさり宿題を頂きました。
気分が少し落ちかけましたが、去年の自分に負けるのは悔しいので、
「去年より時間を掛けず!且つ丁寧に書類を仕上げていこう!」と
すぐに奮起した私でした。やってみせます!

 

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2014年6月11日
営業活動日記 「メーターBOXの点検」

皆様、こんにちは。管理部の牛迫宣機です。

先週来、関東地方も梅雨に入り、うっとうしい日々が続いております。
梅雨の中休みの間に、管理物件である一棟マンションの
「メーターボックス」の扉の「開閉ボタンの作動点検」を行ってきました。

本来、メーターボックスは水道メーター、ガスメーターと云った各戸のライフラインの
毎月の使用料を、各供給会社の係員が検針のために開閉します。
メーターBOXは、各戸の玄関ドアの横に設置されていることが多く、
入居者の方がビニール傘等を、臨時に入れて使用している場合もあります。

開閉の多いメーターBOXは、比較的スムーズに開閉出来ますが、
検針以外に開けることのないメーターBOXは、埃や錆で開閉ボタンが開けにくく
なっている場合があります。

こちらのマンションの清掃を委託している担当者から、3階のメーターBOXの扉の開閉が
困難であるとの報告を受け、開閉ボタンの点検、給油調整を行いました。
これを皮切りに、1階から3階までのすべての部屋のメーターBOXの扉の作動点検と
給油点検を行って参りました。

今回の点検の様に1箇所に不具合が生じた場合でも、折角調整するための道具を持って
現場に来ている訳ですから、この作業時間を利用して、全戸の点検を行うことで、当然ではありますが
時間や人件費の無駄が省けます。

よく言われる例えですが、蛍光灯等の共用部の照明交換も、入居者様の通知や、
清掃時に不具合の1本を交換に行くより、半年毎、或いは数ヶ月毎に交換のサイクルを決めて、
定期的に行ったほうが、遥かに交通費や人件費等の経費の無駄がなくなります。

そんな事を考えつつ、今回は各戸の「メーターBOX」の点検を行ってきました。
管理物件が増えると共に、点検を行う物件も増加します。
常に細かい所にも気を配り管理業務を行うことが、オーナー様にも入居者様にも安心して頂ける、
管理会社として、意識すべき大切なことであると考えています。

 

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2014年6月10日
営業活動日記 「許可保育所の整備について」

皆様、こんにちは。山口幸夫です。

梅雨入りして数日が経過しますが、連日の大雨で気持ちも
少し下がり気味な今日この頃です。

不動産市場は反対に、投資家のお客様が積極的に動いており、
収益用不動産の取引においては、晴天続きといった状況が続いています。


今日は、収益不動産をご紹介しているお客様にご提案するための、
「保育所」の運営についての調査を行うため、横浜市市役所内の
「保育所整備課」を訪問してきました。
弊社としては、1棟ビルのテナントに保育所を設ける提案ができればと考えての
調査でした。


横浜市では、昨年「保育所の待機児童数をゼロにしたい」というニュースが流れました。
しかし、今年度は認可保育所の定員を大幅に増やしたものの、申込者数も過去最高と
なったことから、2年連続の「待機児童ゼロ」は達成できなかったとのことです。
そんな経緯もあってか、窓口担当者の方はとても丁寧に対応してくれました。

【認可保育所の整備】
許可保育所の整備としてのポイントは、以下の通りです。


 ① その地域における待機児童の数
 ② 建築基準法に基づいた2方向非難階段の設置がされていること
 ③ 福祉まちづくり条例に合致するエレベータの設置(操作パネル等)
 ④ 園庭(屋根がないこと)の整備  等々


保育所の運営は、簡単なことではありませんでした。
特に園庭の設置は、駅から300m以内、近くに公園がある等の一定条件をクリアしたとしても、
最低30㎡以上の園庭を、敷地内に設けなくてはならないとのことでした。
残念ながら、弊社がお客様へご紹介した既存のビルの中に保育所をつくることは、厳しいことが
判明しました。他のテナントを入れることで再度ご提案を致します。

子供たちの安全第一ということを考えると、それなりの基準が設けられることは当然のことだと思います。
建築基準法、都市計画法など様々な法律がありますが、その法律の目的を理解することは
とても大切なことだと感じました。

 

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2014年6月9日
「横浜上星川北パーク・ホームズ」募集開始!!

 

3LDKの分譲マンション、
「横浜上星川北パーク・ホームズ」のご案内です。

閑静な住宅地にある分譲マンションの角部屋です♪

☆1階ですが、お部屋は道路面より高い位置にあります
☆一部内装リフォーム(平成26年6月下旬完了予定)
☆窓と収納が豊富です!
☆横浜国立大学、西・北門まで徒歩6分

リフォーム箇所
・壁紙一部貼り替え
・畳表替え
・インターホン新設
・鍵の交換

詳しくはこちらから

 

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2014年6月9日
営業活動日記 「横浜上星川北パーク・ホームズ」

皆様、こんにちは。西村友里です。

先日、分譲賃貸マンション「横浜上星川北パーク・ホームズ」の募集に伴い、
現地調査へ行ってまいりました。

最寄駅は相鉄本線「上星川」駅で、駅から徒歩18分の距離に
当マンションが建っています。
また、マンションから徒歩1分に「西釜台」というバス停があるため、
バスで横浜駅と上星川駅に出ることができます。

当マンションから徒歩6分の場所に、「横浜国立大学」があるのでルームシェアにも
最適なマンションです。
周辺の環境は、閑静な住宅街に位置しており、マンションから駅までの緩やかな坂を
少し下れば、商店街があります。

当マンションは分譲仕様ですので、周辺のマンションと比べてグレードが高く、とてもきれいです。
オートロックで管理も行き届いているため、防犯面でも安心です。
設備が充実さと、3LDKの広さが魅力的なマンションです。

地域の方々も親切な方が多く、バスに乗った際に席の譲り合いをする姿を何度か見かけました。
このような姿をみるとホッとします。

本日より募集を開始致しますので、賃貸をご希望のお客様はぜひお問合せ下さい。
私西村がご案内をさせて頂きます。

では、皆様からのお電話をお待ちしております。

 

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2014年6月8日
営業活動日記 「突然の不運」

皆様、こんにちは。西村友里です。

先日、代表に同行して、車で新横浜へ向かっていた時のことです。
この日は、どしゃ降りの雨で視界が悪く、水溜りが至る所にできていて、
車線が見えないほどの悪天候でした。
ペーパードライバーの私にとって、たとえ運転ができたとしても、
今日のような天候では運転できません。すぐに事故を起こしてしまうでしょう。


代表の車の助手席に乗っていましたが、代表はじめ他のドライバーの皆様も、
速度を落とし、安全運転で走行していました。
しかし、どこにでもルール違反の無謀な人は存在します。
この大雨の中で、平気でスピードを出し、車間距離もとらずに危険な運転をしている人もいました。

また、周囲に迷惑がかかる場所に平気で車を駐停車している人もいます。
それでなくても雨で視界が悪いのに、駐車違反の車のせいで、より一層の注意が必要になります。
互いを思いやる気持ちがあれば、判断できるはずですが、このような人達は自分のことしか考えて
いないのでしょう。

そんなことを考えている矢先、代表の目の前の車が追突事故を起こしました。
信号待ちをしていて、代表の車は3台目でした。
信号が青にかわり、先頭の車が左折しようとしたところ、横断歩道を歩行者が渡ってきたため、
その車が停車して歩行者が通り過ぎるのも待っていました。
歩行者も、どしゃ降りのため歩きにくい様子で、スローテンポではありました。

左折車が道をふさいでいたため、後続車は待っていたのですが、何を思ったのか
いきなり2台目の車が動き始めました。左折車を追い抜かして行こうと思ったのでしょうが、
そのまま左折車に衝突してしまいました。
どう考えても、その角度で追い抜こうと思ってもぶつかる状況でした。
ドライバーは高齢者だったため、車間距離を読み間違えたのだと思われます。

代表も「あの角度で追い抜こうとしても無理でしょう。当たりに行ったようなものだ。
待てばよかったのに、気の毒だね。事故は一瞬だから怖いよね。」と言っていました。

左折車のドライバーにしてみれば、歩行者待ちで完全に停車していたわけですから、
まさか追突するとは思っていなかったことでしょう。

自分が気を付けていても、もらい事故は起きます。
ただ、一人一人がルールを守り、車間距離をしっかりとっていれば、防げる事故は多いと思います。

私も焦らず、丁寧に、時間に余裕を持って行動するように心がけてまいります。


 

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2014年6月7日
営業活動日記 「客付依頼のための業者訪問」

皆様、こんにちは。管理部の牛迫宣機です。

弊社で賃貸管理をしているアパートの客付依頼を行うため、
南区周辺の業者を訪問してきました。

市営地下鉄沿線の業者を数社訪問致しましたが、過去にお取引があった業者も多く、
今回ご紹介した管理物件を覚えている担当者もおり、話がスムーズに進みました。

また、昔から頑張っている業者さん、新しく店舗を構えた業者さんなどを含め、
更に数社訪問をして、お客様の動きなどを伺ってきましたが「6月に入り客足が減少した。」
という業者がほとんどでした。
そうは言ってもまったく来店が無いわけではないため、弊社の空室物件を紹介し、
客付依頼をして戻ってきました。

この時期、弊社にも同様の依頼をしに他社が受託物件の紹介で来社されます。
客足が減少しているこの時期は、賃貸市場は試行錯誤しなければ空室が埋まりません。
他の不動産会社の力を借りながらでも、早期に空室を埋めるのが先決です。
それには、「業者訪問」による「物件紹介」が一番の近道なのです。

どこの会社でも、自社の管理物件の紹介を行うべく、他社にお邪魔する機会を増やしています。
弊社もこれに負けないよう、各自担当者が時間を調整しながら「1に訪問、2に訪問」と、
継続した業務を行う事が大切であると実感しています。

梅雨の時期ではありますが、「雨が降っているから仕事ができない。」などと悠長なことを言って
いる場合ではありません。これから1ヶ月以上続く雨ですので、上手に時間をやりくりしながら
業務に励みたいと思います。

 

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2014年6月7日
営業活動日記 「市場調査」

皆様、こんにちは。西村友里です。

本日は、弊社で管理をしている南区のアパートの賃料相場を調査するため、
近隣業者への電話掛けを行いました。

電話をした先は、先日賃貸管理の担当者が訪問をしてきた業者です。
今日は土曜日だったため、電話をかける前は「今忙しいから」と言われて
電話を切られてしまうのではないかと、心配しながらかけましたが、
とり越し苦労で、電話に出られた方は、皆さん親身になって応対して下さいました。

現在、賃貸市場が冷え込んでおり、弊社でも居住用賃貸のお客様が動いておりません。
事業用は需要があるのですが、なぜか居住用はさっぱりです。
これは弊社に限らず、どこの不動産会社でも同様だそうです。

9社に電話をしたところ、下記の返答がありました。

①この地域は、賃料5万円前後でお部屋を探されているお客様が多い。
②1年に1棟は新築マンションが建っているが、需要と供給が伴わず空室が多い。
③賃貸物件をお探しのお客様が、今の時期はほとんどいない。
④弊社の管理物件と似た内容の部屋を扱っているが、賃料を5000円下げたばかりだ。

このような返答があり、近隣のほうが市場が冷え込んでいるのがよくわかりました。

弊社の管理物件は、賃料と管理費合わせて75000円前後です。
賃料相場から判断すると、やはり5000円位は高いのかも知れません。
今回の聞き取りを参考にして、賃料の見直しを図りたいと思います。

電話での市場調査にも係わらず、熱心に応対して下さった業者さんには
あらためてお邪魔させて頂くつもりです。
また、私が逆の立場で他の業者から問い合わせを頂いた場合には、
今回のように親身になって応対しようと思います。
もちろん、それには適切な意見がいえることと、市場を把握していることが大事なので、
関内エリアのスペシャリストになれるよう努力致します。

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2014年6月6日
営業活動日記 「トリトンスクエア内にてご契約!」

皆様、こんにちは。西村友里です。

本日は、代表のお客様の売買契約に同行させて頂きました。
昨日より「梅雨入り宣言」した関東は、土砂降りの雨に見舞われ、
歩くのも大変な一日でした。
しかし、「雨降って地固まる」のごとく、売買契約が行われることは、
大変嬉しく、雨にも負けず気持ちは晴れやかでした。

いつもは、海を眺められる弊社の日本大通店で契約を行いますが、
今回は、売主様の勤務先である、大江戸線「勝どき」駅から徒歩4分の
「晴海アイランドトリトンスクエア」内にて、ご契約を締結致しました。

今まで「勝どき」という場所を知らなかったため、本日同行し驚きました。
未来都市のようなタワーマンションや高層ビルが建ち並び、まるで横浜のみなとみらいのようでした。
また、トリトンスクエアは、広大な敷地に建物が何棟も建っているため、
慣れるまでには時間がかかりそうな場所でした。
大勢の方がこの中で働いているのですから、すごいことです。


ご契約は、いつも通り代表の完璧な準備とお客様との信頼関係で、スムーズに終わりました。
売主様はいくつも不動産を所有されているオーナー様ですが、弊社の契約書類を目の当たりに見て
「今まで何回も不動産の契約を交わしてきたが、他社ではこれほど細かく資料を添付してもらったことが
なく、また的確な説明も受けたことがなかった気がする。不動産取引のお手本のようですね。」と言われ、
ご夫婦共に喜ばれておりました。

奥様とは、弊社支店のオープンセレモニーの際に、一度だけご挨拶をさせて頂いただけなのに、
私のことを憶えていて下さり、感激しました。
私の自慢は、一度会ったお客様の顔と名前を記憶していることです。
今日も、すぐに売主様の奥様を見つけたため、代表に褒められました。
ただ、「お客様を忘れないことは、ものすごい能力で素晴らしいことだけど、仕事にもこの記憶力を発揮して
くれればいいのにね。」と笑顔で付け加えられましたが・・。


売主様には、他にも不動産の売却をお任せ頂いておりますので、微力ながらもお力添えできるように、
今後も頑張ってまいります。


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2014年6月5日
営業活動日記 「姫から学ぶこと」

皆様、こんにちわ。井上久恵です。

弊社の広報部が6月3日に掲載した『姫語録』を、皆様ご覧頂けましたでしょうか。
この姫語録は、私がワンズリアルティに入社する半年以上前の出来事です。

スタッフが綴った『姫語録』を私も見せてもらいました。

「・・・!!!」

「・・・?!?!」


『姫語録』を読んでいる時の私の気持ちは、このような感じでした。
姫は不動産のことだけでなく、一般常識、一般常識という括り以前の
言葉を知らなかったようです。
一瞬「わざと知らない振りをしているのでは?」と思ったくらいですが、
姫は本気だったようです。

姫は言葉全般が苦手です。
これまで見ていると、言葉遣いによるトラブルや注意が一番多い気がします。
私も指導していて「またか!」と思うこともありますが、
この『姫語録』を見て、実は安心しました。

一つは、この時期に出会っていたら、指導する側の人間としてもっと大変だっただろうなという安堵。
二つ目は、姫はこの頃より確実に成長している!という確信です。

不動産用語もこの頃よりずっと多くを覚えたことでしょう。
注意を受けながらも、少しずつ新しい単語も学んでいるはずです。
苦手だった読書も始めました。
この1年半、彼女の頭はフル回転だったはずです。

今朝の朝礼で、代表は「『人のふり見て我がふり直せ』というのは、何も悪いことばかりではなく、
人の良いところを見て学ぶことも大切だ」とおっしゃっていました。

言葉遣いにやや難ありの姫ですが、私にはない、姫の良いとこは沢山あります。
姫を通して私も一緒に学ばなくてはいけないなと感じました。
姫と一緒に成長していきたいと思います。

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