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2014年1月20日印刷済の年賀はがきに福来たる!
皆様、こんにちは。管理部の牛迫宣機です。
18日に、「お年玉付き年賀はがき」の当選番号が郵便局より発表されました。
年々送る年賀はがき、頂く年賀はがきが共に少なくなって来ています。
昨今、「年賀状を最も多く出す方は中高齢者で、その中でも高齢の女性が
一番の年賀状使用者です。」と発表されました。
毎年、年賀はがきの当選発表の折は、数枚の切手(3等)が当っていましたが、
受け取る年賀状が少なくなると共に、その枚数も減少しております。
今年は、お正月の間に受け取った年賀状が100枚足らず。
親戚、知人友人と家内宛の年賀状を含めて当選番号を調べましたが、
たった1枚しか切手が当りませんでした。(勿論、2等以上の当選はありません。)
お正月三が日の間に、年賀状を頂いた方にすぐご返事が出せるよう、
毎年暮れに出す枚数よりも、数枚多く印刷して居りますが、
今年はその年賀状が僅か1枚残っておりました。
念の為、そのはがきの番号を見ると、偶然にも3等の切手の当選番号でした。
残ったたった1枚の年賀はがきが当るなんて、全く思ってもみませんでしたのでびっくりしました。
とても小さな偶然ですが、何か良い事が有りそうな気がいたしました。
この小さな偶然を、今年はもっともっと大きな喜びに変えられるよう、
年頭の1月から頑張って行こうと思っています。
2014年1月20日きれいな海と自然を守りたい!
皆様、こんにちは。千葉勝利です。
昨日、沖縄県名護市の選挙で、名護市辺野古への普天間基地移転を反対していた
現職の稲嶺市長が当選しました。
この選挙は、おそらく多くの方が注目していたことと思いますが、
私の場合、家内の実家が那覇であることと、あのきれいな海を知っているため
気になっていました。
さてさてどうなるのでしょうか。
与党は、お偉方も選挙戦に入ってから応援に駆け付け、揚句の果てには巨額の基金を創設するなど
札束で住民の心をとらえようなど、小バカにした突然の話は、逆効果となったのではないでしょうか。
移転を了承した県知事、もちろん米国に歩調を合わせた政府と、真っ向から対立する現職に市長が当選し、
このねじれ現象はどうなるのでしょう。
あのきれいで自然豊かな辺野古の海に、無機質なコンクリートの構造物が作られることの悲しさ。
しかし一方では、普天間の現状を見ると私が言うことでもありませんが、周辺の人たちの不安と騒音を
考えると一刻も早く移転をしてほしいと思います。
但し、基地に頼る経済効果も見逃すわけにはいかず、答えを出すのは大変難しい事です。
沖縄県民は戦争の犠牲者、内地の人の身代わりと言っても過言ではありません。
しかし、先日も都内で結婚式があり、大勢の親族が集まりましたが、このような状況下でも国にとやかく言わず
明るく暮らしているのが、何ともいじらしく思えます。
綺麗な海と自然を守りながら、アメリカとも歩調を合わせられるスーパーマンの出現を祈ります。
2014年1月19日身近に起きた出来事
皆様、こんにちわ。井上久恵です。
今朝の出来事です。
弊社から歩いて50m先にコンビニがあります。
そのコンビニが早朝、強盗の被害にあったようで、
刑事数名が聞き込みをしていました。
弊社にも、二度ほど別々の刑事が来ました。
皆様は、防犯対策をとっていますか。また防犯意識の方はいかがでしょう。
私は結婚をして実家を出るまで、恥ずかしながら全くと言っていい程、
防犯についての意識が欠如しておりました。
自分の身の危険についてもあまり意識することがありませんでしたし、
実家に居た時も大抵家には母が居たので、安心しきっていました。
しかし先日、私が住んでいる街で容疑者が逃走するという事件が起こりました。
その日は主人の帰りが遅いということが事前に分かっていたこと、
マンションの駐輪場の電気がたまたま全て切れていて真っ暗だったことが、
不安を助長させました。
家で一人で居るとき、「私には一体何ができるのだろう」と少し狼狽えてしまいました。
こんなに意識の低い私が、事件や事故に遭わず平和に過ごせたことは
偶然ではなく奇跡だったのだと、今思います。「たまたま」に過ぎなかったのです。
防ぐことができそうな事態には、事前に予防線を張っておく。
「危機意識を高めること」は、今後の課題の一つだと改めて感じました。
2014年1月19日営業活動日記 「都会と田舎の電車の違いに戸惑います」
皆様、こんにちは。西村友里です。
本日は、初めて相鉄線に乗りました。
路線が変われば、駅の雰囲気も異なり、電車のグレードも違う気がします。
私の地元の岡山県は、電車と言えば「JR線」しかありません。
そのため、電車の乗り換えは改札口を出なくてもできるため、
大変楽で、それが当たり前だと思っていました。
初めて都内の電車に乗ったときは衝撃的でした。
先ずは路線の多さに驚き、次にJRから違う路線に乗り換える際は、
一度改札口を出なければならないなど、岡山とは異なるため戸惑うことばかりでした。
駅員さんや通りがかりの人に聞いて、電車に乗ることも何度かありました。
おかげさまで1年経ち、今では乗り換えもできるようになりました。
今日は、予め先輩に相鉄線の乗り換え方法を教わって出かけたため、
迷うことなく、相鉄線に乗り換えることができました。
不動産会社は、地域の把握をしなければなりません。
路線名や駅名は、お客様の口から必ず出る言葉なので、駅や路線の把握が必要です。
質問された際に、すぐに答えられるようにしておかなければなりません。
私の場合、通勤時に利用している横浜市営地下鉄線と根岸線しか把握できていないので、
今後はしっかり覚えるように致します。
2014年1月18日営業活動日記 「ありがとうの言葉」
皆様、こんにちは。千葉勝利です。
自転車は正式にはどこを走行するのでしょうか。
「自転車は車道を走る」これが世界の常識ですが、
日本の場合、「歩道が安全」という間違った神話があります。
近年、自転車の増加に伴い、自転車と通行者との事故が多発しています。
これらは自転車専用道路が日本に少ないことや、自転車が歩道を走ってもいいと
間違った考えをしている人が多いからです。
自転車の通行区分は、歩道または路側帯と車道の区別のある道路においては、
車道を通行しなければなりません。
昨日、私は自転車で仕事に出かけました。
目的地に行くためには、どうしても歩道を通行せざるを得ない場所があります。
いつもここを通るたびに、「ここを走っていいのかな?」と思いつつ走っているのですが、
案の定、目の前に何か探し物をするようなしぐさで歩いている50~60代の女性がおりました。
その女性は、真っ直ぐ歩くのではなく、左右に動きながら歩いておりましたが、私は自転車の
ベルは鳴らさずに、その人の歩調に合わせて、ゆっくりと自転車を進めました。
むろん、自転車が歩道を走っているのですからベルを鳴らす行為など、もってのほかです。
突然、その女性が私に気付いて後ろを振り向き、はっきりとした大きな声で「すみません!」と言って
丁寧に頭を下げ、片側に寄って道を譲って下さいました。
ここまではっきり謝罪をされたのは初めてです。
私も慌てて、「こちらこそ申し訳ございません。ありがとうございました」と答えましたが、
気持ちの良い女性の声に、とてもいい気分になれました。
挨拶を交わす大切さを改めて感じた次第です。
「ありがとうございます。」という言葉の響きの良さにかなうものはありません。
年よりの愚痴ではありますが、携帯、スマホに夢中になっている老若男女は注意をしなければなりません。
駅のホームや電車の乗り降りの時など、他人の通行をを妨げているにもかかわらず挨拶のひとつも
できない人が多すぎます。
こんなときこそ、「すみません」という言葉や「ありがとう」という言葉が、自然に出てもよいはずですが、
言葉にできない、気付かない人が多いというのは時代の流れなのでしょうか。
何とももったいないことです。
この間、斉藤茂太さんの本を読みましたが、そこには「ありがとうを言うとストレスが無くなる」とありました。
今の若者は、「どうも」という言葉だけで「ありがとう」と言ったつもりになるようだが、
はっきりと「ありがとう」ということが大切だと書かれておりました。
他人から良い事をして頂いた証ですから、私も意識をして「ありがとう」と言える環境を整えます。
2014年1月18日営業活動日記 「更新業務」
皆様、こんにちは。管理部の牛迫宣機です。
早いもので1月も半ばを過ぎました。
本日は午後から管理物件の2月以降賃貸借期間が満了となる「入居者」様のチェックと、
更新通知書を作成する上での「契約内容の確認」を行いました。
毎年この時期は、「入学」、「卒業」、「就職」、「人事移動」等々で、
賃貸物件は、いわゆる「繁忙期」となります。
2年前の繁忙期に入居され、2年が経過した方々は、通常更新の時期となります。
学校、会社の就職、人事移動等の事情により、法人契約も含めて「更新」、「契約解除」等の
申し入れが重なるのがこの季節です。
通常、住宅の解約申入れは、期間満了の1ヶ月前というのが原則ですが、管理担当者として
更新通知書は、期間満了日の2ヶ月前には通知をするよう心掛けています。
期間満了日近くになって、アタフタとして連絡を頂くよりも、事前のお知らせで「更新」又は「移動・退去」等の
段取りがスムーズにご対応頂けるよう、この賃貸繁忙期に慌てないで「更新契約」を行えるよう、
入居者様の内容確認、連帯保証人様の有無の確認、賃貸住宅総合保険の付保、更新の状況等を
早めに確認して対応する事で、業務を円滑にできるよう心掛けています。
入居者の皆様も、ご自分の賃貸借契約がいつまでなのかを事前に確認し、期間が過ぎることなく
お手続きをお願いしたいと思います。
2014年1月17日営業活動日記 「ひと言添える工夫」
皆様、こんにちは。山口幸夫です。
仕事で取引先等へ電話を掛けた時、電話の相手の態度が悪いとイライラします。
皆様も多かれ少なかれ、このような経験があると思います。
今日は、電話でイライラしないための対処方法をご紹介させて頂きます。
やることは一つだけです。
電話を掛けた際に、心を込めて「大変お忙しいところ申し訳ございません。」と、
一言添えてみましょう。
この一言で横柄な対応をされることはまず無くなります。
私は仕事柄、法務局や役所関係へ電話をすることが多いのですが、効果抜群です。
ちょっと芝居染みている位に感情を込めて言うのです。
「お忙しいのに申し訳ございません。」
この言葉ひとつで、それはそれは丁寧に対応をしてくれます。
自分が電話に出た時に、この一言を言われたらどうするか…
どれだけ忙しくても、邪見な対応は出来ないと思います。
皆さんも是非一度試してみてください。
この一言を言っている人は本当に少ないはずです。
私は言われたことがありません。
言われた人は衝撃を受けているかも知れません。
当然の効果と言えるのかも知れません。
弊社の代表がいつも言います。
「自分に置き換えながら、常にお客様の立場になって考えること。」
電話に限らず、人から喜んでもらえる一言が自然と出てくる。
いつも相手の事を思いやれる、そんな魅力ある人間を目指して頑張って参ります!
2014年1月16日営業活動日記 「相槌の仕方」
皆様、こんにちわ。井上久恵です。
私の後輩は、新人の営業マンです。
実年齢も若ければ見た目も若いので、お客様にも同じように見られます。
「若いのにしっかりしているね」と言われるようになるのが、
彼女の今年の目標だそうです。
彼女の目標を聞いたとき、私は「相槌の仕方を変えてみたら?」とアドバイスを送りました。
今まで「はい」だけだった相槌に、「えぇ」を織り交ぜてみてはどうか、と。
(少し大人びた感じがしませんか?)
また、このような実体験もその時に話して聞かせました。
今から10年前のことです。車の免許を取る為、私は合宿に行きました。
合宿期間の約2週間は、同じ教官に教わります。
横にいる教官の指示を聞き、教習車を運転しながら元気よく「ハイ!」「ハイ!」と
返事をしていました。
すると、ある日教官から「君は本当に話が分かって返事をしているのか?」と注意されました。
もちろん、教官からの指示を理解した上で私は「ハイ!」と返事をしています。
「分からないことがあったら、すぐ聞く」性格は、当時も今も変わりません。
私はその時も「ハイ!」と答えました。
同時に、ムッとしたことを覚えています。
「元気よく返事をしているのに、どうして注意されなればならないのだろう?」と。
時間も経ち、今では教官の気持ちが十分に分かります。
相槌の打ち方一つで、相手の心証か違うということを様々な経験をから学びました。
質問をしてきているのに「そうですよね」と答える人や、話をしている時に「はいはい」と返事をする人など、
人と関わっている以上、このような些細なことで気持ちが逆なでられることはよくあるでしょう。
逆に、些細なことでもそれはとても重要だということです。
後輩に送ったアドバイスをきっかけに、「私は今、きちんと返事が出来ているだろうか」と、
改めて振り返る良い機会となりました。
2014年1月16日営業活動日記 「相手の言葉を復唱すること!」
皆様、こんにちは。西村友里です。
私は営業ですが会話が下手で、いつも上司や先輩方から「何を言っているかわからない!」、
「本当に言葉を知らないよね。」と言われます。
本日は、お客様との会話の中で、大きなズレがありました。
これは単に、私のヒアリング能力の欠如から起きた出来事です。
お客様から、弊社の代表と直接「お会い」して話がしたいという依頼を頂いたにもかかわらず、
私の頭の中では、「会いたい」が「電話で話がしたい」という内容にすり替わってしまい、
間違った報告をしたため、予定が入っていた代表とお客様が会うことはできず、
結果的には、お客様だけではなく、周りの方にもご迷惑をお掛けしてしまいました。
その後、先輩からアドバイスを頂きました。
相手の言葉を復唱し、相手に確認をとりながら話をすると、そういったすれ違いはなくなるとのことでした。
特に急いでいる時こそ、相手の話をよく聞かず、かつ確認をとることを怠ってしまいがちです。
復唱することにより、自分の解釈が合っていれば相手は、「そうです」と答えてくれます。
間違っていれば、「いいえ、そういうことではありません。」と言っていただけます。
今後は、この点を注意して、言葉使いに気をつけてまいります。
2014年1月15日営業活動日記 「人生設計」
皆様、こんにちは。西村友里です。
弊社の代表は、ご自分の人生プランを頭に描き、
常に時間を有効的に使うことを考えて、目標に向けた行動をしています。
代表は、「無駄な時間を使いたくないから、無駄だと思う人とは行動を共にしない。」と言い、
徹底した自分のスタイルを貫いています。
しかし、私はまだ自分の人生プランを全く考えておりません。
仕事についての計画は1ヶ月ごとに立てているのですが、人生となると全くの無計画で、
ただ毎日を無我夢中に過ごしているように思えます。
人間はいつ死ぬのかは分からないため、病気や突然の事故で死んでしまうことを抜きにして、
どういった人生を送れば、死ぬときに「良い人生だったな。」と思うことができるのか、
これを機に、代表に見習って計画を立ててみようと思いました。
これから宅建の資格も取らなければならないし、あとどの位弊社で修業を積ませて頂き、
(最低10年はかかると思っています。)、岡山に戻って母の会社で働くのか。
また、結婚はいつ頃して、子供はどうするのか(まだ相手は見つかっておりませんが)等、
漠然としたことしか思いつきませんでした。
海外旅行には行きたいとは思いますが、先輩のように「今年中に絶対海外に行く!」と言った
目標すらない状況です。
結局、いまの私は無計画人間で、「目標」を立てるものが何も無いということがわかりました。
あまりにも情けない話ですので、小さな目標をいくつも立て、少しづつ達成していくことで、
最終的には一本のラインで繋がるようにしたいと思います。
先ずは、小さな目標をいくつもいくつも立てることから始めてみます。
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