作成者別アーカイブ: onesrealty
2014年1月14日営業活動日記 「初契約!」
皆様、こんにちは。山口幸夫です。
早いもので、1月も中旬に差し掛かり後半戦に入りました。
先日、本年の初契約が確定しました。
12月にマンションをご案内したお客様で、年内はお忙しかったため、
「年明けに打合せを」と約束しておりました。
ラッキーなことに、ご案内をしたマンションがまだ売れずに残っていたので、
すぐに申込みを入れて、今週ご契約となりました。
お客様には、価格交渉が出来たこともあり、大変喜んで頂けました。
新年が明けて、売買・賃貸共にお客様が大変活発に動いていることを肌で感じています。
今年は例年以上に忙しい需要期となりそうです。
賃貸不動産はこの繁忙期においては、情報が出るとすぐに決まってしまうのですが、
今年は売買不動産においても同様であり、特に関内周辺マンションは、
我々もびっくりする位、すぐに契約が決まっております。
私が担当しているお客様には、絶対に残念な結果を招くことがないように、
俊敏な情報提供と、フットワーク良くご案内をさせて頂くようにして参ります。
そして、忙しいときこそ正確さ・おもてなしの心を忘れずに、ひとりひとりのお客様を大切にして
丁寧な営業を心掛けて頑張って参ります!!
2014年1月13日営業活動日記 「親切な店員さん」
皆様、こんにちは。管理部の牛迫宣機です。
今朝は、通勤途中の駅前広場で、「振袖を着た娘さん」が、
記念写真を撮っている姿を見かけました。
その光景に「成人の日」の祭日である事を思い出しました。
とても寒い朝でしたが、今日はきっと良い事があると思って出勤いたしました。
午前中、弊社が売却を依頼されている「メゾネットマンション」に出掛け、
何個か電球が切れているため、それらの照明の型番、ワット数、
取り替えるべき球の数等を確認しました。
先ず廊下の天井の「ミニクリプトン球」、「階段上部のライト」をはじめ、
「リビングの白熱球のシャンデリア」、四隅にある「埋込み型ダウンライト」、
その横の「ろうそくの様なシャンデリア」、洗面所の「蛍光灯」等々。
色々な形と口金のサイズの異なった照明がありますが、何と全部で12個の電球が切れており、
交換しなければならないことがわかりました。
近くに在る電気屋さんに行き、もしかしたら全部は揃わないかも知れないなどと思いながらも、
店員さんに相談したところ、「ここでお待ち下さい。品番をお調べして揃えてまいります。」と云うと
すぐ商品を陳列して在る売り場に行きました。
カウンターで待っていても仕方が無いため、その店員さんに同行して、陳列棚を見させてもらいました。
店員さんは、私が持参したメモと棚を見比べながら、注文の品と廃番になっている商品の場合は代替品を
テキパキと手際良く揃え、あっという間にすべて調達することができました。
さすがにお店の方です。
おかげで、無事に照明を全部交換することができました。
来店されるお客様の応対は「かくあるべきだ。」と、店員さんの機敏な対応に感心すると共に、
私も「弊社に来店されるお客様」に対して、この様な対応が出来る様、更に心掛けたいと勉強させられました。
2014年1月13日今日は「成人の日」
皆様、こんにちは。千葉勝利です。
今日は成人の日。
通勤時や営業に出かけた折、何人かの「晴れ着姿の御嬢さん」に会いました。
本当にあでやかな着物姿でした。
しかし、驚くことにこんな場面でも、手には着物には似合わない「スマホ」を持ち、
皆真剣な面持ちで、スマホとにらめっこをしています。
一時も無駄にすまいということでしょうか。もったいないですね。
私の場合、岩手の田舎から東京に就職して2年目の頃に、会社の同僚たちと一緒に、
寮のそばの公民館のような場所で、市が主催した成人式に参加したような記憶はありますが、
特に印象に残ってはおりません。
岩手に帰れば、大勢の同級生たちと騒げただろうにと今は思いますが、
当時はお金に余裕がなく、とても帰って参加するなどということは不可能でした。
もちろん、私だけではなく、会社の同僚も同じ境遇でした。
ただ、夜は寮の先輩が焼き鳥などを買ってきて、お酒を飲ませて下さった記憶は残っており、
今でも忘れられません。
今の人達と違い、本当に貧しい二十歳だったように思えますが、先輩の優しさは何にもまして裕福なものでした。
世の中の経済、生活様式など比べようもありませんが、新成人の方々もこれから嬉しい事、悲しい事、辛いことなど
たくさんの場面に出会うことでしょう。
私の味わった、先輩からの優しい心のこもったお祝いを頂けるような、人間関係をぜひ築いてほしいと思います。
コミュニケーションを作るには、スマホではなく、直接話すことを心掛けてほしいと思います。
2014年1月12日営業活動日記 「先ずは外見から」
皆様、こんにちわ。井上久恵です。
10月20日の日記にも書かせて頂きましたが、
私はサプライズの贈り物が未だに苦手です。
先週後輩の誕生日があり、その際再びプレゼント係に着任致しました。
しかし今回は、代表から「コレがいいよ!」と直接言われておりましたので、
迷うことなくすんなり選ぶことが出来るだろうと、
プレッシャーに弱い私はすっかり安心していました。
「コレ」というのが、ビジネスバッグです。
後輩は新人と言えど一営業マンであり、
代表は「外見(身だしなみ)は非常に重要である」と考えております。
ヨタヨタのくたびれたカバンでは格好もつきません。
「ビシ!」っと決まるビジネスバックを探しに出掛けました。
お店をいくつも周り、商業施設のフロアも各階探しましたが
女性が持つようなビジネスバックはいくら探しても見当たりません。
鞄を扱うスペースにもビジネスバッグはなく、
あっても就職活動用のリクルートバッグや、リボンの付いた肩掛けタイプの物ばかりです。
(リボンが付いたような鞄は後輩とイメージが合いますが、「ビシ!」っとさせたい為却下。)
女性用のビジネスバックの少なさにとても驚きました。
ジワジワと焦りを感じます・・・。
他のプレゼントに変更することも考えましたが、ダメは元々で紳士フロアへ移動しました。
紳士フロアには思った通り、ビジネスバックが沢山並んでいました。
店員さんに、女性から支持のあるタイプを聞いたり、
私もスーツを着ていたので鞄を持って鏡で合わせたりしながら、
後輩にイメージを重ね、「コレだ!」というバッグを選びました。
後輩も代表も、私が選んだビジネスバックをとても喜んでくれました。
(1月10日の日記をご参照ください)
無事、任務完了です。
店員さんのお話では、女性客の来店も意外といらっしゃるそうで、
私と同じように「なかなか見つからない」という声が多いとの事です。
ビジネスバックをお探しの女性の方、迷った時はまっすぐ紳士フロアへ向かいましょう。
格好良い、「ビシ!」っと決まる鞄が見つかるのではないでしょうか。
2014年1月12日営業活動日記 「ありがたいお言葉!」
皆様、こんにちは。西村友里です。
先日、新年のご挨拶をするために、オーナー様宅を訪問致しました。
お任せいただいている賃貸物件の反響状況などをお伝えし、
同時に、お客様から頂いた質問事項などについてのご確認をさせて頂きました。
こちらのオーナー様の物件には、まだ空室があるため、
現在募集活動を行っております。
早く借り手をつけてほしいと言われ、「一日も早く良いお話ができるよう、努力いたします。」とお伝えいたしました。
また、私自身がオーナー様に励まされました。
「中澤社長の下で働くということは、とても大変だと思うけど、ここでビシバシ叩き込まれている方が、
数年後に良かったと思える日が来るから。」と言われました。
また、「いつかは西村さんに任せれば大丈夫だと、言ってもらえるような日が来るから、それまで頑張ってね。」と
励ましのお言葉を頂き、大変嬉しかったです。
オーナー様のお気持ちに応えるためにも、早くお客様に借りて頂けるよう取り組んで参ります。
そして、次回は必ず良いお話をお届け致します。
2014年1月11日営業活動日記 「小さな積み重ねが重要です!」
皆様、こんにちは。管理部の牛迫宣機です。
仕事始めである1月6日に、年末退去したアパートの内装工事を依頼するため、
下請け業者と現地打合せを行いました。
年始の多忙な時期に、無理やりこちらのアパートの内装工事を組み込んで
頂くことができ、職人さんにはリビングのクロス張替をはじめとする各所の
内装工事に取りかかって頂くことができました。
昨年から今年にかけては、どこのリフォーム会社も職人さんの手が足りず、
てんてこ舞いの状況が続いているため、今回対応して頂くことができ一安心しました。
本日、工事の進捗状況の確認と、今後の補修を含む室内クリーニングを
当初の予定よりも早めてほしい旨を伝え、承諾を頂くことができました。
なにぶん、賃貸物件は年明け早々繁忙期ですので、工事で時間をとられるのは
非常に痛く、いかに早期入居対応が出来るか否かが勝負となります。
昨日あったはずのお部屋が、今日はもう終了しているのが現状です。
早め早めの対応が、この時期とても重要なのです。
また、別の管理物件においては、今年初めての清掃作業をして頂いたところ、
用具置場にあるはずの拭き掃除用の「バケツ」が無くなっているとの報告が有りました。
共用部の点検、確認を兼ねて現場に出向き、備品、用具を確認したところ、
報告通り「バケツ」が何処を探しても見当たりませんでした。
清掃業務に支障をきたさない様、新たに購入をし、他の用具と共に、ひとまとめにして
収納してきました。
たかがバケツと思われるかも知れませんが、清掃を行うためには大切な用具です。
入居者様に、快適な暮らしをして頂くために欠かせないのが清掃だからです。
先月故障していたエントランス上部のモニターも、電気業者の修理が終わり、
通常通りの映像が映っておりました。
このようにひとつひとつ不便な箇所がないかを確認することも大切な仕事です。
些細なことでもいち早く対処することで、オーナー様や入居者様に安心して頂けます。
皆さんが快適な暮らしができるよう、今年も「見守り隊」として、誠心誠意で取り組む所存でおります。
繁忙期は大忙しですので、漏れの無い仕事を心がけて参ります。
2014年1月11日営業活動日記 「約束は守るためにある!」
皆様、こんにちは。西村友里です。
仲介業の大変さを、改めて痛感した出来事がありました。
「約束は守るためにある」
このことをおざなりにした結果、起きたことでした。
昨年11月末に、都内の業者様を通じて、弊社の店舗物件にお申込みが入ってきました。
借主様は、事業用の融資を利用するため、これから融資手続きに入るとのことで、
年末頃にならなければ、融資が確定しないとのお話でした。
お申込みから融資確定まで1ヶ月近くあります。
賃貸の場合は、売買と異なり「ローン特約」などつける訳にはいきません。
また、そうかといって、融資が通るかどうかもわからないのに、1ヶ月待つ訳にもいきません。
業者には、「他者からお申込が入り、契約に至っても仕方がない。」というご理解を頂いたうえで、
申込書を預かることにしました。
その間、何件もご案内が入り、ご検討をされたお客様はおりましたが、具体的なお話はなく、
あっという間に1ヶ月が経過しました。
年末ぎりぎりになって、無事融資が承認されたとのご連絡を頂きましたが、年内契約は難しかったため、
年明け早々にご契約を締結する話で、年を越しました。
新年、契約日が決まり、急ピッチで書類作りを進めていたところ、先方業者から連絡があり、
「お客様と連絡がとれなくなった」とのことでした。
昨日契約日が決まり、まだ1日しかたっていないのにおかしな話です。
契約は3日後に迫っています。
もしかしたら・・・という嫌な予感が的中し、案の定キャンセルせざるを得なくなりました。
連絡がつかないため、キャンセルなのかどうかさえもわかりません。
また、弊社のお客様ではないため、先方業者を飛び越えて直接連絡することもご法度です。
なぜお客様が連絡をよこさなくなったのかが不明のまま、オーナー様には現状をお伝えし、
契約は白紙にして頂きました。
今回のいきさつで、弊社の代表は「先方の営業担当者とお客様の間に問題が生じ、
お客様から業者が嫌われたのではないか」と言っておりました。
後からわかったことですが、代表の憶測通り、先方の業者がお客様と交わした約束を
守らなかったことが、キャンセルになった原因でした。
お客様が融資を借りるために、契約金の清算明細書を金融機関に提出するので、
いついつの何時までに明細書を送ってほしいと依頼したにもかかわらず、業者がその日時までに
送らなかったため、金融機関の締切に間に合わず、せっかく通っていた融資が却下されたそうです。
もちろん、業者から弊社に、そのような依頼はなく、弊社は契約日に合わせて、事前に業者へ契約書類を
送りました。それも依頼があった翌日にはすべて手配をしていました。
お気の毒なのは、お客様です。
弊社のお客様であれば、このような事態には決してななりません。
約束を守らなかった結果、お客様にご迷惑をかけ、かつ契約に至らなかったことは、
すべて仲介業者の責任です。
また、お客様のお気持ちを無視した行為が、多々あったこともわかりました。
経験や知識はもちろん大切ですが、その前に、お客様を想う気持ちがあるかないかが重要です。
決めるのはお客様であり、選ぶのもお客様です。
私たちの仕事は、お客様が気持ちよくスムーズにお取引ができるよう、プロとしてやるべきことを
全うすることです。
今後、このお客様がどのような決断をされるかはわかりませんが、弊社でできることがあれば、
ご協力をしたいと思います。
私自身、お客様との「約束は必ず守る」ことを肝に銘じて、仕事に取り組んで参ります。
2014年1月11日営業活動日記 「挨拶は先手必勝!」
皆様、こんにちは。千葉勝利です。
松が取れ、街は本格的な業務開始と思った途端、
3連休の始まりです。
今年はどんな年になるのか、いつも年初は気合が入りますが、
先日の日記にも書かせて頂いたとおり、ダラダラと同じことの繰り返しになる自分の不甲斐なさ。
弊社では、毎朝の朝礼時に「職場の教養」を朗読いたします。
職場の教養に書かれていることは、仕事をする上で大変参考になったり、
自分への戒めとなったり、時には勇気づけになるなど、多様な題材で感心します。
今日は「明るい挨拶」という題材でした。
挨拶は、人間関係をよくするための、簡単で最も有効な接客業に不可欠なことです。
今日は時間がなかったので、久しぶりに近くの立ち食いうどん店に入りました。
時間がかなり遅かったため、いつもは場所取りに苦労するお店ですが、今日はガラガラでした。
普段は店員さんたちも忙しく、愛嬌をふりまく余裕などありませんので、こちらも期待はしていません。
そんな中、お母さんと子供さんが、お持ち帰りうどんを注文していました。
小学生の子供さんは、早く来ないかなあという顔していたところに、
普段厨房で忙しくしているおばさんが、「ハイ、お待ちどおさま!」と言ってうどんを渡し、
「何年生?」と、笑顔で尋ねました。
普段はとても声などかけられる状況ではない人ですが、素敵な笑顔と声のかけ方でした。
小学生は「3年生です!」と大きな声で答えていました。
明るく元気な挨拶は、私の今年の抱負の一つです。
忘れず見習わねばと思いました。
2014年1月10日営業活動日記 「気合い!」
皆様、こんにちは。山口幸夫です。
今日は私の大好きな日本一の商人である、斉藤一人さん作「仁義」という詩を
ご紹介させて頂きます。
「仁義」
たった一度の人生を
世間の顔色うかがって
やりたいこともやらないで
死んでいく身の口惜しさ
どうせもらった命なら
ひと花咲かせて散っていく
桜の花のいさぎよさ
一度散っても翌年に
みごとに咲いて満開の
花の命の素晴らしさ
ひと花どころか百花も
咲いて咲いて咲きまくる
上で見ている神様よ
私のみごとな生きざまを
すみからすみまでご覧あれ
私は、今年は人生で最も働いた・努力したと言える一年にするという目標を決めました。
この目標を達成するためには、相当の【気合い】が必要だと思います。
この「仁義」を読むと【気合い】が入ります。
男は【気合い】です!!
まずは今年の満開の桜を見たときに、「ここまでは頑張っているぞ」と振り返ることが出来るように
この【気合い】を継続して頑張って参ります!
2014年1月10日本日、23歳になりました!
皆様、こんにちは。西村友里です。
1月10日、今日は私の23回目のバースデーです。
とても嬉しいことに、代表を始め、上司や先輩方、家族、友人からも
祝福の言葉やプレゼントを頂き、思い出深いバースデーとなりました。
この場をお借りして、感謝申し上げます。
どうもありがとうございました!
私は横浜に来て一年が経過したばかりです。
よって、家族も友人もおりません。
だから皆さんに祝福して頂けたことが、何よりも嬉しかったです。
「22歳」は、まだ学生気分の1年でした。
しかし、「23歳」という響きはもう大人で、れっきとした社会人のように感じます。
実年齢と精神年齢を合わせるのは難しいことですが、地に足をつけた仕事ができるよう、
また、年齢に見合った女性になれるよう、自分に磨きをかけていきます。
写真は、職場の皆様からプレゼントして頂いた「幸運バック」です。
私が今まで使っていたバックは、就活のために買って利用していたバックでしたが、
あまりにもボロボロで、恥ずかしいほど使い古したものでした。
「営業がそんなみじめなバックを持っていたら、お客様から信用されない。」
「できない営業マンだと判断されてしまう。」と言われ、見兼ねた上司と先輩方がプレゼントして下さいました。
ものすごく気に入っています!ありがとうございました。
このバックを大切に使わせて頂き、営業としてビジネスチャンスをつかめるよう必死で頑張って参ります!
店舗地図
お問合せメールはこちら




















