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2013年11月21日営業活動日記 「クリスマスムード漂うお・も・て・な・し」
皆様、こんにちわ。井上久恵です。
10月のハロウィンが終わり11月に入った途端、
クリスマスムードにガラッと変化しました。
「少し早いか…?」と感じつつも、10月31日には既に我が家の飾りつけも
ハロウィンからクリスマスへチェンジしました。
母の影響を受けて、私も写真立ての写真や、玄関のウェルカムボードなど
季節感を出すのが大好きです。
弊社でも、11月中旬頃からクリスマスモードに突入しました。
ポインセチアをいくつか飾ったり(私はお世話役)、クリスマスツリーをカウンターに置きました。
このツリーは弊社代表の長い歴史と思い出が詰まった、大切なクリスマスツリーなのです。
毎年この時期に必ず飾り、「当時の初心を忘れない・悔しさや感謝を忘れない」ということを
心に刻んでいる代表。
その思いを私もしっかり引継ぎ、「毎年この季節、ツリーを飾ることを楽しみにしたい」と思いました。
クリスマスムード漂うワンズリアルティへ、どうぞお気軽にお越しください。
少しでもムードに浸って頂ければ幸いです。
2013年11月21日営業活動日記 「お部屋探しのサイト」
皆様、こんにちは。西村友里です。
お部屋探しのサイトには、アットホームやスーモを始めとする有名サイトの他に、
店舗専門やペット可物件専門など、多数の検索サイトがございます。
不動産業者が利用する「レインズ」には、一般的にはオーナー様から募集依頼を
受けると、物件情報を迅速にレインズへ登録する業者が増えたため、賃貸物件と
言えども、連日数多くの物件が掲載され、日々更新されています。
ちなみに、ひと昔前のレインズは、売買物件の登録がほとんどだったそうですが、
最近は、賃貸物件の登録も首都圏では増えているようです。
実は私の最近の楽しみは、ちょっと根暗ではありますが、お昼休みにこのレインズを
利用して、昔の思い出を辿ることです。
岡山にある自分の実家周辺や、兵庫の大学に通っていた頃に住んでいた街を検索し、
「あのマンションは今は空きがあるのだろうか?」、「友人の借りていたマンションは、
こんなにも賃料が高かったんだ」などと思いながら検索をするのがとても好きです。
以前私が兵庫で借りていたマンションを探してみると、入居者募集をしていました。
添付されている写真を見たら、引越しをしてからまだ1年しか経っていないのに、
とても懐かしく感じ、入居していた頃のことを思い出しました。
皆様にもそれぞれ、思い出の住まいがあることでしょう。
お時間があったら、ぜひサイトを利用してお探しになられてみてはいかがでしょうか。
ちょっとした発見があるかも知れません。
2013年11月20日営業活動日記 「法務局は朝一に限ります!」
皆さん、こんにちは。山口幸夫です。
今日は、今週末に締結予定の売買契約の準備のために、朝一で法務局へ行って参りました。
法務局は、朝8時30分に開くので、5分前に到着した私は、
「今日1番目のお客さんになれるかな・・」と思いながら中に入りました。
残念ながら、すでに一人来場者がいました。
私は申請書を記入して持参していたため、そのまま提出できたので、
「今日1番目のお客さん」になることができました。
別に深い意味は何もありません。早く来たから1番になりたかっただけのことです。
そして、いつもは30分以上待つこともある申請書類が、今日はわずか1分で取得できました。
「早い!」 これにはびっくりしました。
書類を提出した後の「待ち時間」ほど、時間がもったいないと思うことはありません。
「法務局は朝一に限る」そして、「法務局は水曜日に限る」
これまた横浜の場合、水曜日は同業者が定休日のため、法務局は日頃の混雑が嘘の様にガラガラです。
“早起きは三文の徳”の通り、朝一で行動したことで、素晴らしい発見が出来、仕事がはかどりました。
2013年11月19日営業活動日記 「犬も歩けば棒にあたる」
皆様、こんにちは。千葉勝利です。
今日の行動のメインは、何としても鶴見の管理物件をうめるべく、
鶴見駅周辺や本物件周辺の不動産会社を訪問することです。
そのために、今日一日のスケジュールをしっかり組み立てて、
時間を有効に使うため、朝から集中して溜まっていた業務をこなしました。
まずは、父子3人が住みたいと希望される石川町、関内地域のマンションの物件検索を行い、
希望賃料をもとに、20~30㎡くらいのワンルームをいくつかピックアップしました。
育ちざかりのお子様二人と、若いお父さんの生活です。
実際にどのような生活スタイルなのだろうかと、自分なりに想像をしながら、
自転車を漕ぎ下見に出掛けました。
駅から少し離れますが、1DK30㎡のマンションに巡り合えました。
「これだな」と自分でつぶやきながら、もう一軒のマンションへ。
こちらは築年数も新しく、綺麗な10階建のマンションの9階部分のお部屋です。
眺望も良く、子供さん達が通う学校がすぐ眼下に見えます。
「こちらも良い物件だ。やった!」と、ご希望に近い2部屋をセレクトできた嬉しさのあまり、
足の疲れも一瞬で飛んでいきました。
その後、本日第一目標にしていた、鶴見の不動産会社を訪問しました。
駅前6社、物件のそば1社、駅までの商店街で5社を訪問し、弊社の管理物件をご紹介して参りました。
どこの不動産会社も感じが良く、対応もしっかりしていたのが印象的です。
但し、弊社の管理物件については、バス便のため「少し遠いな」という業者がほとんどでした。
確かに1時間に3本のバスでは、本数が少ないかなと思いながらも、どのようにして集客したらよいかと
考えると、経験不足の私の場合、「犬も歩けば棒にあたる」方式の「足でまわる」しかないと結論が出ました。
訪問した業者さんは、それほど期待が持てそうにはありませんので、今後は周辺にある社宅やアパートなどに
ポステイングを行い、集客活動をしようと思います。
即行動に移すことで、何かしらの反響があると信じています。
2013年11月19日営業活動日記 「弊社は他社とは違います!」
皆様、こんにちは。西村友里です。
本日は、弊社の管理物件をご紹介するため、池袋まで行って参りました。
以前から何度となく、池袋の不動産会社に訪問をしていますが、
私が抱く池袋の不動産会社の印象は、どこの会社もスタッフが明るく、
丁寧な対応をして下さるという意味で好印象でした。
しかし、どこにでも例外はいます。
今回は、今まで訪問をしたことのない業社さんを中心に廻ってきましたが、
その中の1社がとても態度の悪い会社でした。
これでいっきに池袋のイメージがダウンしました。
その会社へ訪問した際に、スタッフが2名おりました。
ひとりの営業担当者は、お客様を接客されていたためとても忙しそうでした。
もうひとりは、机に肘をつき、パソコンを触っていました。
私が「物件の紹介に参りました。」と言った瞬間、パソコンを触っていた方が、接客しているスタッフに対し、
何かひそひそと言葉を交わし、そのまま奥のスタッフルームへと消えていきました。
接客している担当者は、もちろん忙しいため、まるで邪魔者を見るような目つきでこちらを見て、
「資料そこに置いといて!」とだけ言って、また接客に入りました。
いくらお客様がいらっしゃるとはいえ、「その態度はないでしょう」と思いながらも、
自分の名刺に「池袋の物件をよろしくお願いします。」と書き残し、
「失礼致しました」とその場を去りました。
もちろん何の返事もありません。
お客様が優先なのは理解できますが、お客様はシビアに営業担当者を見ているということも
意識をしたほうが良いと思います。
こんな横柄な態度を見せて、お客様がどのような印象を持つかを、この担当者はわかっていないのでしょう。
エレベーターを待っている間、もう一度その会社を振り返ると、事務らしき女性スタッフが奥から出てきて、
私が置いてきた資料を見ていましたが、きっとゴミ箱行きかも知れません。
こんな会社には、もう二度と行くものかと思いました。
弊社の代表は常々、「業者さんもお客様ですから、大事にするように」と言います。
お部屋を探しに来られた一般のお客様にだけに、好かれるような態度で取り繕ってみても、
きっとお客様も本性を見抜くはずです。
誰に対しても、「この会社は素晴らしい会社だ。他社とは全然違うな。」と思って頂けるような、
丁寧な対応を今後も心がけて参ります。
2013年11月18日営業活動日記 「経営者の苦労」
皆様、こんにちは。西村友里です。
本日は、弊社のお客様で30歳の経営者の方と、その方のご友人で35歳の経営者の方と
お話をさせていただく機会がありました。
口下手な私は、もっぱら聞く側でしたが、年齢が若い経営者の方々から経営のお話を
伺うことができたのは、とても勉強になりました。
お二人の会話の中には、私が聞き覚えのある話がいくつかありました。
「何度言っても覚えてくれないから、言ってるこっちがおかしくなってくる。」
「考えている以上に、そしゃくして話さないと理解してくれない。」
「俺がそのくらいの歳の時でも、それくらいすぐに分かっていた。」等と、
どれも私の心に「グサッ」と突き刺さる内容でした。
また、社員のお給料を支払うために悩んでいることや、お客様が来てくれるだけで
とても嬉しいなどというお話を伺うと、数年後には実家の会社を継ぎたいと思っていた
私のモチベーションはいっきに下がっていきました。
どう考えても、私の能力では経営者は無理な気がしてきました。
不意にお客様から「西村さんは、何が一番つらい?」と聞かれました。
「怒られているとき」と答えた私に対して、「もう僕たちは誰にも怒られないし、褒めてももらえない。
褒めてもらえないのが一番辛い。」とおしゃっておりました。
経営するということは、大変であり、厳しいことでもあるのだと改めて感じました。
2013年11月17日「デスクトップ・PC」のリカバリー!
皆様、こんにちは。管理部の牛迫宣機です。
先日来の夜の出来事です。
我家の「デスクトップ・PC」の事ですが、皆様が既にご存知の様に、
「WindousXPとOffice2003」のサポートが、来年の4月9日で終了します。
それに伴い「更新プログラム」の提供も終了するとの事です。
それまでに我家の「デスクトップ」を、次の「Windous」にアップ出来る様にしようと思い、
入浴後、就寝するまでの時間に作業する事を思い立ちました。
先ず「ローカルディスク」に入っているデータの整理、移動から始めました。
このデータは「USB」に収め、我がパソコン「XP」の基本プロパティを見ますと
「WindousのSarvicepack 2」となっており、アップグレートをする為には、
「SP 3」を先にインストールしなければならない事が判りました。
そこで「SP 3」を入れる事になったのですが、なかなか入れることが出来ず、苦心惨憺、
あきらめかけた頃、漸く 「Windous・Update」 と繋がりました。
ここで一段落と思ったのも束の間、「SP 2」から「SP 3」へのアップの為インストールを
必要とされる「XPのセキュリティ更新プログラム」が、何と「85個有ります!!」とのメッセージ。
これをインストールする事が先ず先決で、パソコンのメッセージとの「ニラメッコ」。
要した時間が20分強、暗中模索、試行錯誤をしながらのパソコンとの戦いを味わいました。
結果、お陰でこの「デスクトップ・PC」の動作も少しですが速くなり、一寸だけ嬉しくなりました。
パソコンのハードには強くない私ですが、やれば出来るという事を実感として味わいました。
2013年11月16日今年の「流行語大賞」は?
皆様、こんにちは。管理部の牛迫宣機です。
毎年12月に発表される「新語・流行語大賞」が、今年でちょうど30年になるそうです。
それを記念して、過去30年間の「大賞受賞語」の中から、インパクトの強かったものや、
現在も使われている言葉等を選んだ、「流行語トップ10」が、この賞を主催する出版社より
発表されました。
この「トップ10」の中で、私が印象深く覚えている言葉は、
「キャバクラ」(S60年)
「亭主元気で留守がいい」(S61年)
「同情するならカネをくれ」(H6年)
「がんばろうKOBE](H7年)
「自分で自分をほめたい」(H8年)等です。
また、今年の「流行語大賞」は、12月2日に発表されるとの事ですので、
私なりに予想をしてみました。
先ず、今年の後半になって上がってきた言葉を含めて、
□NHK朝ドラの「あまちゃん」の中で使われた、岩手県の方言の「じぇじぇじぇ」
□TBSのテレビドラマ、堺雅人主演の「半沢直樹」の番組より「倍返し」
□あの滝川クリステルのスピーチの中で話題となった「おもてなし」
この言葉で東京オリンピックが決まったと言う感も有ります。
□予備校講師、林修先生の「今でしょう!!」
□安倍総理大臣の「アベノミクス」で、経済界にも大いに活気が出てきたようですが、
一寸古くなりましたでしょうか。
このほか、今年流行した言葉はまだまだ沢山有ると思いますが、皆さんは何が一番だと思いますか?
私個人的には、弊社の朝礼でもスタッフ全員で復唱をしている「新お得意様主義宣言」の精神に通じる、
お客様に対する心の有り方として、「おもてなし」を一番に挙げたいと思っています。
今年もひと月半となりました。
これから今年を振り返る様々な番組や報道があります。
それらに耳を傾け、私なりの一年を振り返りたいと思います。
2013年11月16日営業活動日記 「新規受託物件の下見」
皆様、こんにちは。西村友里です。
先日、新規のオーナー様より菊名にあるアパートの募集依頼を頂きました。
早速どのような建物なのか、ウキウキしながら下見に出かけました。
下見をするたびに感じることですが、横浜は本当に坂が多く、どこへ行っても坂だらけです。
菊名も同様でした。菊名駅からアパートまでの道のりは、やはり上り坂でした。
私は岡山出身のため、坂に馴染みがありませんが、横浜にお住まいの方は、坂に慣れ親しんで
いらっしゃるようで、坂に対して敬遠する方が少ないように見受けられます。
逆に、他地域から横浜に移り住むお客様は坂に驚き、坂に対する嫌悪感があるようです。
菊名のアパートは、細い小路を上ったり下ったりしながら歩きますが、緑豊かな自然が多い場所に
位置します。
周辺にもアパートはたくさん建っていますが、当該アパートが一番お洒落な建物でした。
アパート名が書かれている表札も、馬車の絵が描かれており、洋風の雰囲気が漂っておりました。
室内は、角部屋で二面に窓がついているため、窓からは緑の木々が目に飛び込んできます。
また、ロフトの窓からも緑の木々が見えるため、とても癒されました。
できれば、このままここでお昼寝をしたい気持ちにかられましたが、設備のチェックを淡々と終わらせ
事務所に帰りました。
東横線「菊名」駅周辺で、お部屋をお探しのお客様がおりましたら、ぜひ西村宛にご連絡を頂ければ、
と存じます。すぐにご案内をさせて頂きます。
2013年11月15日営業活動日記 「カウンターデビュー」
皆様、こんにちは。西村友里です。
11月で弊社に入社して、1年が過ぎました。
本日から、弊社本店にて「カウンターデビュー」を致しました。
弊社の本店は、お客様を接客する店舗と、スタッフが業務を行う事務所に分かれています。
昨日までは、私の席は店舗側ではなく、事務所内にありました。
お客様から直接見える場所ではなかったため、常に緊張して業務を行う必要もなく、
緊張するのは、弊社の代表が本店に来て仕事をしているときだけでした。
しかし、今日からはカウンター席のため、外から丸見えです。
弊社の本店は、港大通りという通りに面している「路面店」です。
また、ガラス張りの1階店舗なので、常に通りを歩くお客様に見られています。
本店は、官庁街のど真ん中に位置しており、港大通りは役所や裁判所などに勤務される方々や、
役所等に用事でお越しになられる方々、目の前の横浜公園や横浜スタジアムへ遊びにいらっしゃる方々、
中華街等の観光地に遊びに行かれる方々など、毎日大勢のお客様が往来します。
このように人通りが多いところに店舗があるため、カウンター席は姿勢や表情に気をつけなければならず
常に緊張感を持って仕事に取り組まなければなりません。
カウンターの上は、いつもキレイに整理整頓をし、いつお客様がご来社されても気持ちの良いお店で
なくてはなりません。
いつも誰かに「見られている」という意識で仕事をすることは、とても大変なことですが、これらを自然と
身につけられるようになれば、お客様から選ばれるスタッフになれると信じています。
今日から気持ちも新たに、気を引き締めて頑張りますので、皆さまぜひお気軽にお立ち寄りください!
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