作成者別アーカイブ: onesrealty
2015年4月18日営業活動日記 「バイヤーズ研修を受講しました!」
皆様、こんにちは。岩崎充幸です。
4月16日(木)、17日(金)の2日間、
弊社日本大通店内にある「不動産ビジネスカレッジ横浜本校」において、
牛迫会長が講師を務める「バイヤーズ研修」を、弊社の店長と共に
受講させていただきました。
朝10時スタート、午後5時終了というスケジュールにて2日間みっちり、
営業の基本を教えて頂きました。
この研修に参加させて頂いた狙いは、自己のスキルアップと売上向上にあるのはもちろんのこと、
将来、私たちが講師を務めることになることも想定し、教える立場としての話し方や間の取り方なども
身につけて欲しいとの弊社代表の思いがあってのことでした。
今回の研修には、さいたま市にある不動産会社の社員様3名がメインの受講生として参加され、
私たち2名は売買営業を強化することを目的に、一緒に参加させていただきました。
3名の方々の受講の目的は、営業強化ではなく「不動産ビジネスカレッジ・大宮校」の講師を務めるべく、
講師の勉強のために受講されましたが、お互いに目的があっての受講ですので、皆真剣な眼差しと姿勢で
学んでおりました。
研修の内容は、
①反響応対の仕方(メール編・電話編)
②お客様との初回面談=プロのヒアリングと信頼関係の構築
③資金計画の基礎知識=購入見込客との初回面談に必要な資金計画
④客付営業に必要な物件の下見=案内の成功率を向上させるために
⑤購入見込客のランク分けとランクアップの方法
という、購入顧客に対応するために必要な業務内容に沿った、盛り沢山なものでした。
今回の研修で私の胸に一番響いたのは次のことです。
私たち不動産の営業マンは、とかく物件を売りたいがために、
とりあえず物件紹介が先ということになりがちですが、そうではなく、
①まずはお客様を良く知ること、自分を知ってもらい信頼を得ること。
②案内の前に十分下見をし、その結果を事前にお客様へ報告(セットアップ営業)することが大事であること。
③案内はその物件の良し悪しを確認するに過ぎないこと。
④これらのステップを踏むことが結果的に早い成約につながるのである。
という点です。
本日の研修内容を今後の営業活動にしっかり活かして臨んでまいります。
2015年4月18日営業活動日記 「思わぬところで接客業を学びました!」
皆様、こんにちは。西村友里です。
今更の話ですが、先日私の携帯電話に留守番電話の機能を付けました。
営業マンは、外出することが多いため携帯電話は必需品です。
お客様や取引先、会社などから頻繁に電話がかかってきます。
万一電話に出ることができなくても、留守番機能がついていれば、
用件を残しておくことが出来るため、営業担当者にとっては
相手を思いやる、また1本の電話を大切にする大事な機能といえます。
残念ながら私が使用している携帯電話には、最初から留守番電話の機能が付いておりませんでした。
説明書が付かない携帯電話なので、インターネットで留守番電話の設定方法を調べた結果、
有料のオプションを付ければ使えるということが分かりました。
私が使用している携帯電話会社以外は、無料で留守番電話が使用できるオプションがあるそうです。
「何でこの会社だけ有料なの!?」と、こちらの携帯電話会社を利用したことに対して一瞬後悔しましたが、
11年も愛用している携帯電話会社のため、たとえ有料であっても留守番電話機能を付けることにしました。
留守番電話の機能を付けるためには、ショップに行って店員さんに設定して頂かないとできないと
思っていましたが、インフォメーションセンター(通話料無料)に電話したところ、その場ですぐに設定して
頂くことができました。
また、電話に出られたコールセンターの方がとても親切で、丁寧に対応して下さったため、気持ちよく
手続きを終えることが出来ました。
電話は相手の表情が見えないため会話が難しいと言われますが、コールセンターの方はさすがプロでした。
最後にその方から、「私どもコールセンターの対応はどうだったかアンケートを取らせて頂いております。
もし宜しければ西村様にもご協力頂ければと思います。私の励みになりますので、宜しくお願い致します。」
と言われ、思わず「親切に対応して頂いた方の為になるのであれば」と、喜んで協力をさせて頂きました。
私はよく代表から「言葉音痴」と言われますが、話し方や言葉の使い方によっては、
人の心を不快にすることもあれば、気持ち良くすることも出来るのだと、
思わぬところで、改めて接客業の勉強をすることが出来ました。
2015年4月17日4月18日・19日「新山下ベイシティ第六号棟」 オープンルーム開催!
4月18日(土)・19日(日)の2日間にわたり、
「新山下ベイシティ第六号棟615号室」にて、
オープンルームを開催いたします!
【物件概要】
◇販売価格: 3,290万円(税込)
◇所 在 地: 横浜市中区新山下3-15-6 第6号棟 615号室
◇交 通: みなとみらい線『元町・中華街』駅 徒歩17分
◇土地権利: 所有権
◇専有面積: 85.42㎡(25.83坪)
◇構 造: 鉄筋コンクリート造7階建6階部分
◇総 戸 数: 174戸
◇築 年 月: 平成6年3月
◇間 取: 3LDK
◇分譲会社: 住宅・都市整備公団
◇施工会社: 東急建設(株)
◇設備関係: オートロック、エレベーター、宅配ボックス、ウォシュレット
追い焚き機能、浴室換気乾燥機、シャンプードレッサー
インターネット対応、CS
◇そ の 他: ペット不可、事務所不可
【お勧めポイント】
・横浜市営地下鉄みなとみらい線「元町中華街」駅より平坦、徒歩17分
・バス路線充実、本数多し。徒歩2分の「みなと赤十字病院入口」バス停より、
「横浜」「桜木町」「磯子」「根岸」行きのバスが豊富に運行しています。
・南東向きの6階部分につき、日当り良好
・専有面積85.42㎡のゆったりした3LDK
・和室には、陽光降り注ぐ広縁が付いています。
・新規内装フルリフォーム済(平成27年1月15日終了)
・給・排水管、ガス管等、見えない部分も新規交換済(専有部分内)
・敷地内駐車場空きあり(月額10,000~22,000円)
・住宅・都市整備公団分譲の、安心・安全で、しっかりした構造のマンションです。
リフォーム済で大変綺麗なお部屋ですが、さらにピカピカに掃除を行い、皆様をお迎え致します。
ぜひお気軽にご来場ください。
私、岩崎充幸が現地にてお待ちしております。
※詳細はこちらから
2015年4月17日営業活動日記 「新たなお部屋のご案内」
皆様、こんにちは。西村友里です。
不動産業界では「賃貸市場の繁忙期は1月から3月」といわれておりますが、
今年は繁忙期を過ぎた現在でも、賃貸をお探しのお客様が活発に動いています。
また、新たな年度を迎えて「何か新しいものを買いたい!」と思われる方が多いのか、
車をご購入予定のお客様が駐車場を探しにご来社されるケースも、例年に増して多く
見受けられ、景気の良さが窺えます。
新しいオーナー様から入居者募集をお任せ頂いたお部屋や、退去予定の管理物件等も
ありますので、これを機にご紹介をさせて頂きます。
①『エミナンス片倉』4階部分
・最寄駅: 市営地下鉄ブルーライン「三ツ沢上町」駅 徒歩10分、「片倉町」駅 徒歩12分
・賃 料: 50,000円
・管理費: 3,000円
・礼 金: 賃料の1ヶ月分
・敷 金: 賃料の1ヶ月分
・専有面積: 20.04㎡(6.06坪)
☆周辺には生活施設が整っているため、便利な環境です。
☆防犯上安心なオートロックが付いています。
☆エレベーターあります。
詳細→ http://onesrealty.co.jp/?post_type=fudo&p=15819
添付しております写真は、④の外観です。
この他にも取り扱っているお部屋はたくさんございます。
是非一度、お問い合わせください。
きっとお気に召して頂けるお部屋がみつかります。
皆様からのご連絡を、心よりお待ち申し上げております。
2015年4月17日営業活動日記 「凡事徹底!できることを継続して実践した人が非凡になる」
皆様、こんにちは。山口幸夫です。
4月16日(木)、17日(金)の両日、不動産ビジネスカレッジのバイヤーズ研修を
受講いたしました。
講師は、弊社代表の師匠でもある牛迫会長直々にご指導を頂きました。
この研修では、不動産を購入したいお客様に対する営業方法を学びました。
お客様からの電話やメールでの反響への応対方法、購入のお客様との初回面談、
信頼関係の構築の方法、案内の成功率を高めるための営業方法、不動産のご案内をする際の方法等を、
これまで自分自身が行ってきた営業と比較しながら受講させて頂きました。
すべての仕事には目的があること。
常に何のためにやっていることなのか目的を見失わないこと。
これらの重要性が身に染みて分かりました。
オープンルームを実施する場合でも、その目的をしっかり認識することで、
目的のためにすべきこと、必要なことが分かってきます。
目的意識を持っていないとオープンルームを「実施する」ことが目的となってしまいます。
私たちの仕事は、不動産という高額な財産を求めるお客様に対して、信頼と安心を与えるために、
正確で丁寧な仕事を心がけながら、お客様に喜んでご購入頂けるよう、プロとしての的確な提案を行う仕事です。
そのためには、
お客様との初めての面談(初回面談)から、ご案内、そして契約までの一連の流れに沿って
徹底したヒアリングを行い、お客様の話に耳を傾けることが重要でです。
昔の不動産業と異なることは、「セールストーク」から「セールスヒアリング」を重視する時代になったことであり、
初回面談の際に、どれだけたくさんのことをお客様から聞き取れるか、そしてしっかりとしたヒアリングを
行うためには、営業担当者の「教えて下さい」という真剣な姿勢が大事であることを教わりました。
お客様のランク分けや案内の成功率を高めるセットアップ営業なども学びましたが、
全ては私たち営業担当者が、お客様のご事情に合わせて「お客様のためにどこまで動けるか」ということが
成功するためのキーポイントとなります。
ちなみにこの研修の内容は、弊社代表が営業マン時代に全て実践してきたことであり、
それが体系化されたものです。もちろん現在も継続している営業手法です。
私は、自分が今とてもありがたい環境で仕事をさせて頂いているということを感じると共に、
代表がどれだけすごい人かということを、改めて思い知ることが出来た研修でもありました。
お客様のためにどこまで真剣に出来るか、時間はいくらあっても足りないように感じます。
お客様に満足を与えるためには、自分自身の時間管理をしっかり行い、計画的に行動していかなくてはなりません。
凡事徹底。出来ることを継続して実践した人が非凡になる。
弊社代表の中澤に少しでも近づくことが出来るように、ひとつひとつ経験と実践を積み重ねて参ります。
2015年4月16日営業活動日記 「小さな春の訪れです!」
皆様、こんにちは。井上久恵です。
今日は久しぶりにスカっと晴れた、まさに晴れやかな天気の横浜でした。
・・・が!夕方に近づくにつれ薄曇り、どんよりとした空模様に。
晴れ間が続くことが少ない春だな、と感じる今日この頃です。
(どうやら、エルニーニョ現象(冷夏)の前兆ということらしいです)
先週末横浜公園で行われたチューリップ祭りも、開催初日の金曜日は曇り。
中日の土曜日はあいにくの雨模様。最終日の日曜日はついに晴れ、たくさんの見物客が
公園を埋め尽くしていました。
チューリップの競演は色鮮やかで、とても素敵でした。
また「さくら通り」と呼ばれる通りが関内にはあり、昨日そこを通ることがあったのですが、
八重桜が満開になっていました。関内の桜の名所です。
近隣の春の訪れについて書かせて頂きましたが、弊社にも小さな春がやってきました!
私が毎朝世話をしている草花に花芽がつきました。
代表が買ってきてくださった植木(花の名前が分からなくなってしまいました)に、
小さな花芽がちらほら付き始めたのを見つけました。
弊社に来た時は小さな薄紫の花をたくさんつけていました。
そこまで満開にさせられるかは自信がないのですが、弊社に来て初めての花芽です。
きっと咲かせてあげたいと思います。
そして、今年もまた胡蝶蘭に花芽がつきました!
去年とは違う胡蝶蘭ですが、弊社支店がオープンした際お客様から頂いた胡蝶蘭の一つで、2年ぶりの花芽となります。
蘭の栽培が好きだった父に、今年も真っ先に報告をしてしまいました。
手探りの世話ですが、毎日自分なりに考えながら育てている花が元気に育ってくれるのは、とても嬉しいものです。
きちんと花をさかせるべく、気を抜かずお世話したいと思います。
無事花を咲かせることが出来たら、またご報告させて頂きます。
2015年4月16日営業活動日記 「質問したことで満足をしてしまう営業マン」
皆様、こんにちは。西村友里です。
新幹線が停車する「新横浜」駅は、横浜の玄関口です。
その新横浜駅には、5年後に新たな路線が入ってくる構想があるため
現在工事が急ピッチで行われております。
神奈川県の大手私鉄である「相模鉄道」と「東急電鉄」が新横浜駅を経由するため、
新横浜駅には更なる注目が集まっており、不動産市場も上向き傾向にあります。
このようなちょうど良い時期に、常日頃から大変お世話になっているオーナー様から
マンションのお住み替えのご依頼がありました。
オーナー様は、弊社の代表と15年ほどのお付き合いのお客様で、過去何度も不動産のお取引を
お任せ頂いている投資家様です。
この春、横浜から都内に転勤が決まり、お住み替えをするお話になりました。
都内にマンションをご購入いただき、新横浜に所有しているマンションをご売却されます。
ご売却されるマンションも6年前にご購入いただき、ずっとお住まいになられた愛着のあるお部屋です。
大切にお住まい頂けるお客様にご購入いただきたいというご希望があります。
そこで代表のアドバイスにより、オーナー様のご負担でリフォーム工事を行って販売に出すことに
致しました。
現在、リフォーム工事の真っ只中です。
業者から内見の依頼があっても現状をお伝えし、リフォーム工事が終わるまで待っていただく方向で
お話をしてきましたが、本日問合せがあった業者は「遠方からお越しになるお客様なので、
どうしても今日室内をみせてほしい。」という強い要望がありました。
弊社では、「リフォーム中で、今日あたりはクロスの剥がしを行っているため、室内はかなり汚れています。
来週にならないと工事が完了しませんが、その状況でもよろしいですか。」と現状を伝えたところ、
「はい、大丈夫です。陽当りなどを見たいので問題ありません。」との返答だったため、ご案内をして頂きました。
ところが、ご案内時間を2時間くらい経過した頃、その業者からまた電話がありました。
どうも現地から電話をかけてきている様子です。
「部屋が汚いけど、リフォームをされたのではないのですか?」と少々怒り口調の業者に対し、
電話を受けた先輩が反論しました。
「ご案内のアポイントの際に室内の状況は全部お伝えしましたよね。それでもいいということで
ご案内をされたはずではないのでしょうか。」と丁寧に対応されていましたが、電話を切ってから
「なんて失礼な人なんだ!」と怒りをあらわにしていました。
リフォーム中なのでお部屋が汚れていることは、先輩だけではなく、代表も担当者に伝えていたそうです。
それにも拘わらず「リフォームが終わっていない!」と連絡をしてくること自体、人の話をまったく聞いていない
証拠です。
この出来事を冷静に聞いていたベテラン営業マンの先輩が、
「質問したことで満足してしまう営業マンが多いんだよね。むこうから聞いておきながら、
こちらの返答はまったく聞いていないなんてことはよくあるよ。まるで独り言のようなものだよ。」と言って
笑っていました。その言葉に思わず納得した私です。
代表も「新人さんなんじゃないの。リフォームやクロスの剥がしなんて言葉がわからないから右から左で
何も耳に入らなかったんでしょう。この時期はどこにでもいるよね。
だから営業力がなくてきれいな部屋じゃないと決められないのだから、『リフォームが終わるまで待て』と
いっているのにね。」とおっしゃっていました。
自分もこの業者のように、笑い話のネタにされないよう、気をつけたいと思います。
こちらのお部屋のリフォーム工事は、今月の24日に完了致します。
ご興味のある方は、弊社のホームページをご覧ください。
2015年4月15日営業活動日記 「仲介業者の役割」
皆様、こんにちは。山口幸夫です。
4月も中旬になりましたが、寒い日が続いております。
この季節は気温の差が大きくなりやすいので、
体調管理には気を付けたいものです。
今日は、不動産仲介業の役割について書かせて頂きます。
私は元々、売買仲介だけをやってきましたが、ワンズリアルティに入社してからは、
建築、リフォーム、賃貸仲介、賃貸管理業務等、多岐にわたり触れる機会が出来て
大変勉強になっております。
先日、3月の繁忙期にご契約を頂いた、賃貸のお客様がお引越しをされましたが、
入居前のクリーニング工事が甘いことや、洗濯機置場へ洗濯機が設置出来ない等の
問題が発生しました。
弊社では、このお部屋のオーナー様とは今回の募集活動で初めてお仕事をお任せ頂いていたため、
前入居者様の退去手続き、クリーニング工事は、今までは別の不動産会社が行っていました。
対応工事については、オーナー様経由で工事業者に任せていたのですが、
工事の段取りがなかなか進まなかったため、私のほうで状況とこれまでの経緯について
改めて確認をさせて頂きました。
そこでよく分かったことは、入居者様やオーナー様の意見・要望が人を介することで
違った内容になるということです。
特に現場に入った職人さんなどに対して、入居者様が依頼事項を伝えると、
職人さんの立場としての解釈や気持ちが加わって違った報告になることが多々あります。
今回、私のほうで入居者様へ依頼内容を改めて確認をしたのですが、
その内容は職人さんを経由して聞いていた内容とはやはり違っていました。
改めて、入居者様の依頼内容を整理して、対応出来る工事内容をオーナー様・工事業者と
確認して段取りを行いました。
不動産の仲介業者は、売主様と買主様、貸主様と借主様の間を取り持つことが仕事です。
今回のように、問題が別の会社や弊社には直接関係がないことだとしても、経過や状況を
よく確認して、もっと早く段取りの悪さを察知し、対応すべきだったと反省しております。
“仲介”という言葉を辞書で調べると、「当事者双方の間に立って便宜を図り、事をまとめること。」と
書いてあります。私たちの不動産仲介業は、人と人の間に入って、契約をまとめるという本当に尊い仕事を
しているのだと改めて感じました。
人と人の間を取り持つためには、双方の方からの信頼を得なければなりません。
また、そのためには仲介人として人間性やマナーが備わっていなければいけないと思います。
この日記を書きながら、身の引き締まる思いをしている私です。
2015年4月14日分譲賃貸マンション「ライオンズマンション新横浜B館」108号室 募集開始!!

市営地下鉄ブルーライン『岸根公園』 駅 徒歩9分
「ライオンズマンション新横浜B館」108号室のご案内です♪
☆2路線3駅利用可能!
市営地下鉄ブルーライン「岸根公園」駅 徒歩 9分
市営地下鉄ブルーライン「片倉町」駅 徒歩10分
JR横浜線「新横浜」駅 徒歩18分
☆防犯上安心なオートロック付き!
☆テレビ、ドラム式洗濯機付いています。
☆おしゃれな壁紙と照明を使用!
☆閑静な住宅街
☆駐車場、駐輪場あります。
詳しくはこちらをご覧ください♪
2015年4月14日営業活動日記 「個人としての自覚が、他の何よりも大事です!」
皆様、こんにちは。岩崎充幸です。
今年最初のゴルフの祭典である、「マスターズ選手権」が終わりました。
日本選手としては「松山英樹」選手が、第5位という素晴らしい成績を上げました。
同年齢のライバルである「石川 遼」選手は、このところ大きな差がつけられてしまった感が
ありますが、私が思うにその差は、正しい指導者がついているか否かにあるのではないかと
推察しています。
松山選手には素晴らしいトレーナーがついていて、試合に集中できる体調を維持する為、
とても適切なケアを講じています。
一方の石川選手ですが、どうもスポンサーに問題があるように思います。
少年の頃からフォローしていたヨネックスからキャロウェイゴルフにスポンサーを変えたあたりから、
石川選手の低迷が始まったように感じます。
推測で物を言うのは何かと支障がありますのでこの位にしておきますが、
企業においても、そこで働く従業員においても、正しい指導者がその企業なり
従業員を引っ張っているかどうかで、その後の成長に大きな差が出てくるのではないでしょうか。
我が不動産業界も例外ではありません。
最近でも、昔から業界をリードしてきた大手不動産会2社が、コンプライアンス違反を暴露されるなどの
事例もニュースで取り上げられました。
結果の全てを指導者なり経営者の責任とするのは乱暴だと思います。
その下で働く人間一人一人の自覚の方が、より大きな要素を占めるとも言えます。
弊社は「不動産業務に携わる実務者の養成と企業人の育成を図る」という企業理念を持っています。
そこで働く従業員としての自覚と誇りを持ち、さらに高みを目指して行こうと心に誓っております。
店舗地図
お問合せメールはこちら




















