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2016年12月28日冬季休暇のお知らせ
弊社は、12月29日(木)~1月5日(木)まで、冬季休暇とさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い致します。
2016年12月25日不動産ビジネスカレッジ横浜本校「リブカ・リーシングプランナーコース」(入居斡旋業務)
2017年 1/16(月)、17(火)、18(水)不動産ビジネスカレッジ横浜本校にて、「リブカ・リーシングプランナーコース」(入居斡旋業務)を開催いたします。
2016年12月25日不動産ビジネスカレッジ横浜本校「リブカ・プロパティプランナーコース」(物件受託管理業務)
2017年 1/16(月)、23(月)、24(火)不動産ビジネスカレッジ横浜本校にて、「リブカ・プロパティプランナーコース」(物件受託管理業務)を開催いたします。
2016年12月25日不動産ビジネスカレッジ横浜本校「リブカ・バイヤーズプランナーコース」(顧客販売業務)
2017年 2/6(月)、8(水)、9(木)、10(金) 不動産ビジネスカレッジ横浜本校にて、「リブカ・バイヤーズプランナーコース」(顧客販売業務)を開催いたします。
2016年12月25日不動産ビジネスカレッジ横浜本校「リブカ・セラーズプランナーコース」(物件受託販売業務)
2017年 2/6(月)、8(水)、13(月)、14(火) 不動産ビジネスカレッジ横浜本校にて、「リブカ・セラーズプランナーコース」(物件受託販売業務)を開催いたします。
2016年12月25日不動産ビジネスカレッジ横浜本校「リブカ・エスクロープランナーコース」(物件調査・重要事項・契約行為)
2017年 2/20(月)、21(火)、22(水)、 不動産ビジネスカレッジ横浜本校にて、「リブカ・エスクロープランナーコース」(物件調査・重要事項・契約行為)を開催いたします。
2016年12月24日営業活動日記 「餃子専門店 千味餃子」
皆様、こんにちは。西村友里です。
先日、昨年の10月に店舗物件をご契約頂いたお客様からお電話を頂きました。
初めてご来店されたときから変わらず、いつもフレンドリーに接してくださるお客様です。
電話の内容は、お店の内装工事や各手続きが完了し、遂にお店をオープンしたとのことでした。
お客様に借りて頂いた店舗物件は、「ハマのアメ横」と呼ばれる「洪福寺松原商店街」周辺にございます。
最寄駅は、相鉄線「天王町」駅になり、徒歩5分くらいのところに松原商店街がございます。
アーケードに大きく「やすさ」、「来やすさ」と表示されておりますので、ここの商店街の魅力が何なのかがすぐに分かります。
弊社は広域エリアで不動産の取引を行っており、相鉄線沿いのお部屋を借りて頂いたこともありますが、天王町駅周辺には縁がなく、私は松原商店街の存在を知りませんでした。
横浜の三大商店街「横浜橋通商店街」、「六角橋商店街」に並ぶ商店街であり、2015年3月12日テレビ東京系列アド街ック天国で横浜・天王町エリアの特集でも、松原商店街にある多くのお店が紹介されたそうです。
約200メートル四方に総店舗数98店と規模はそれほど大きくないそうですが、休日の平均人出2万5000人、平日2万人と集客力は凄まじいです。
年末には1日で10万人が押し寄せ、わざわざ県外からバスツアーも来るそうです。
商店街には鮮魚、青果、精肉、衣料品、ドラッグストア等々が並んでおり、ここだけでほとんどの商品を手に入れることが出来ます。
良いものを安く売っており、宝探しのような感覚で買い物が出来るので、多くのお客様が集まるそうです。
また、長年多くの商品を売ってきたので、市場の卸に対しての信用も厚く、
限られた「高品質で値段が安い」商品を優先的に卸してもらえるとのことです。
(参考:「はまれぽ.com」http://hamarepo.com/story.php?story_id=221)
私のお客様のお店は、駅を背にして商店街を真っ直ぐ進み、ハックドラッグの角を右に曲がって、1本目の角にある餃子専門店です。
テイクアウトもしておりますので、ぜひ皆様ご利用下さいませ。
◇千味餃子 横浜店 ◇住 所: 横浜市西区浅間町5丁目381番地12
2016年12月23日営業活動日記 「思わぬハプニング PART2」
皆様、こんにちは。井上久恵です。
前回の日記の続きです。
朝から、自宅流し台下から漏水に見舞われた私。
出勤時間も刻一刻と迫っていたので、すばやく濡れた床の拭き掃除を行い、
水が流れた原因を突き止めるべく蛇口から少しだけ水を出してみました。
すると、水が排水管を流れる時でなく、蛇口から水を流す時に漏水していることが分かりました。
つまり、「給水管」です。
前回の日記で添付した写真ですが、白いケースの中を給水管が通っているようでした。
(後から分かったのですが、我が家の場合シャワーホースのような管の中を
水が通っているそうです。)
その白いケースは給水管の受け皿のようになっていて、水が満タンになっていました。
「これは一体いつから劣化して、水がこぼれ出ていたのだろうか・・・」
その状態にまたしばらく呆然としてしまいました。
会社に着き、普段弊社がお世話になっている工務店の担当に
写真付きのメールと電話で状況を伝えました。
弊社だけも幾つか仕事を依頼しているので担当者が忙しいことは重々承知でしたが、
どうにかお願いをしてその日の夕方見て頂くことになりました。
(その節は、有難うございました!)
結局、私の予想通り給水管の破損による漏水であることが分かりました。
その場で直るものだと思っていたのですが、どうもこのじゃばらの管がくせ者のようです。
「確かにこの管からの漏水なんだけど、じゃばらになっているので破損部分が見えない」とのこと。
むむむ・・・。
漏水したことを管理会社に伝えた方が良いか、今マンションの理事をしているので、
管理会社の担当者とは仲良くさせて頂いていると話したところ、
「工事の手配はそちらの方が早いかもしれないし、
漏水したことは念の為伝えたほうが良い」とアドバイスを頂きました。
次は、管理会社の営業マンに電話を掛けました。
「マンションで加入している保険会社から、もしかしたら補助が出るかもしれないので、
管理会社を通して工事業者を手配してみてはいかがでしょうか?」という提案を頂き、
そのままお願いすることにしました。
保険会社経由で、今度は水道トラブルに対応してくれる某業者が家にやってきました。
この時すでに、漏水発覚から2日経過しています。
キッチンの流し台が使えないのは思っていた以上に不便であり、
ストレスと外食費が掛かることを知りました。
「次は、あらかじめ部品を持った業者が来てくれるから、今日で無事工事は済み、
やっとキッチンが使えるようになる!」と期待をしていました。
が・・・そうは問屋が卸さない。
某業者がキッチンに立つなり蛇口を見て固まっていました。
顔色がみるみる変わって言ったので「どうしたのですか?」と声を掛けたところ、
「これは僕では直せません」と、まさかの敗北宣言!!
何にも触れていないし、見てもいないのに「直せない」ってどういうこと?!?!
驚いて伺うと、我が家に付いている蛇口は「T社」のもので、
T社は部品を卸していないため、他社が修理をすることは出来ないのだそうです。
T社はT社の工事担当者が一括で修理・メンテナンスを行う業者だと、
そこで初めて知りました。
「今まで、誰かに何も言われませんでしたか?」と聞かれました。
一番最初に来て頂いた工務店の方や、分譲会社系列の管理会社の営業マンも知らなかったようです。
ショックを受けていた私の様子を見たからか、「保険が少しでも下りるように、
修理は出来ませんが破損箇所を見てあげますね。」と気を遣わせてしまいました。
某水道工事業者の方にも良くして頂き、保険が下りることになりましたが、
現在のところ、まだ修理には至っていません。
11月下旬頃から休みの日を利用して、私はおせち料理の練習をしていました。
毎年お正月は実家の島根に帰って、母が作ったおせちに有りついていましたが、
今年は自宅で過ごすことになったため、人生で初めて「おせち料理を作ってみよう!」と
意気込んでいました。
この土壇場で練習が無駄になってしまうのではないかと、
この事に一番ショックを受け、肩を落としていました。
T社の工事業者が修理に来るのは30日に決まりました。
本当に、この日で直ることを祈るばかりです・・・!!
私のお正月は、どうなることやらです。
2016年12月22日営業活動日記 「思わぬハプニング」
皆様、こんにちは。井上久恵です。
師走・・・クリスマスや年末にかけ、世の中がワクワク・ソワソワしたり、我々社会人の場合は、年内の仕事納めに標準を合わせ、日々仕事に精を出していることでしょう。「何かが起こる予感(悪い方)」を代表は月初めから察知しており、朝礼ではほぼ毎日私たちに注意を促していました。そして代表のすごいところは仕事に限らず、良いことも悪いこともこの予感を的中させてしまうこと。
前回の日記の通り、社用車を傷つけるという犯してはならないミスを犯してしまった私に、また災難が降りかかりました・・・。
ある日の夜、キッチンでの作業を終え、キッチン周りを拭き掃除していました。すると、どこからともなく「チョロチョロチョロ・・・」と水が流れる音が聴こえてきました。「排水管に水が流れていく音か・・・?でも今まで、こんな音は聞いたことがない・・・おかしいなぁ」と耳を澄ませながらキッチンをウロウロ歩き回りましたが、音の出どころは分かりませんでした。翌朝、いつものように朝食を済ませ、流しに立ち、食器を洗っていると・・・。
「あれ?なんで足元が冷たいんだ・・・??」
そうです、私に降りかかった2つ目の災難。それは、漏水でした。
「ぎゃーーーーー!!!!」流し台の下から床へ水がジャアジャアと流れてきます。「漏水・・・下手したら階下に影響が出てしまう!!」不慣れな状況にフリーズしかけた私の脳内が珍しくパッパと働き、まずは蛇口の水を止め、雑巾や汚れていいタオルなどで水の流れを食い止めました。次は、水の出所を探しました。排水管または給水管のどちらかしかないと予想し、流し台の一番下の引出しから食器類を全て取出し、見てみました。流し台の下は、2段の大きな引出しが付いているため、今の家の流し台の下はこれまで覗いたことがありませんでした。蛇口に繋がっているであろう管をカバーするように取り付けられた、見慣れぬプラスチックケースには水が満タンに溜まっており、昨夜のチョロチョロという音はこのケースから水が溢れ出ている音だったのだと、この時ようやく気付きました。階下の漏水を恐れ、手が届く範囲でキッチン台の下も、タオルや雑巾で水を吸いあげる作業を繰り返しました。
「これ、どうすればいいんだーーーー?!?!」
出勤前の思わぬハプニングに、その後、しばしその場で凍りつきました。次回の日記に続きます。
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