スタッフブログ
2014年10月23日営業活動日記 「安曇野に魅了されて」
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皆様、こんにちわ。井上久恵です。
先日の社内研修には、私も参加させて頂きました。
行先は、『信州安曇野』。
長野県は幼い頃、父に連れられ諏訪湖周辺に行ったことがあります。
(おそらく父が好きだった温泉めぐりが目的だった気がします)
安曇野は初めてでした。
1日目はあいにくの雨模様でした。
山の天気は変わりやすいといいますが、1日目は残念ながら雨が降り続きました。
松本、安曇野はアルプスの山々に囲まれた地形で、
そのアルプスの姿は実に見事だそうです。
2日目には所々で雨がやんだ時に、その姿を垣間見ることができました。
ちらほら紅葉していて、太陽の光が差すところは美しかったです。
最初に気が付いたことが、同じ山々の連なりでも、
私がよく知っている奥出雲の山々とは全く違った印象を受けたことです。
奥出雲の山々は、かの有名な「もののけ」が出てきそうな、
神話も残る地域ならではの、神秘的な雰囲気がありますが、
安曇野から見るアルプスは、雄大さと清々しさがありました。
ここでは書ききれないほど、たくさんのところを見て回りました。
雨模様でしたが空気は澄んでいて、川の水もとても綺麗でした!
また、都心と比べ確かに『田舎』なのですが、とても『オシャレな田舎』で、
これも実家のある島根とは違っていて新鮮でした。
ギャラリーや美術館、ギャラリーが併設されているカフェなど、
1件1件見て回りたくなるくらい、興味がそそられました。
私の趣味の一つに一人旅があります。
踏み入れたことがある土地は一人旅がしやすく、
行きたい土地ランキングにスっと入ってきます。
安曇野は天気が良い時を狙い、好きなカメラを持って、
「ぜひもう一度じっくり見て回りたい!」と私をウズウズさせる町でした。
2014年10月23日「言葉」を集めていますか?

皆様、こんにちは。中澤明子です。
私は、ひと様の会話やTVなどを観ている際に、
自分のこころに響いた言葉は、忘れないようにすぐにメモをとります。
そして、自分の言葉に置き換えて、自分の仕事に役立てています。
言葉は「自分流」に直すことが大切です。
なぜなら、その時の自分の年齢や役割、立場に応じて分相応があるからです。
最近、こころに響いた言葉に、こんな言葉がありました。
実は私は朝ドラファンです。
NHKの「花子とアン」に続き、只今「マッサン」にはまっています。
もちろん、朝の時間帯では観ることができないため、録画して自分の好きな時間に観ています。
純粋でひたむきな姿に癒され、誠実でロマンを求めひたすら挑戦するエネルギッシュな姿に
自らを重ねると、私も頑張らないという気持ちになります。
このドラマは私に安らぎを与え、幸せを運んでくれます。
マッサンの中で、先日こんな会話がありました。
取引先に向かう車の中で、高価なスーツを脱ぎ捨てて、はっぴ姿に着替えた社長に対して、
「なぜ着替えるのですか?何か演技がかっていてわざとらしい」というマッサンの言葉に、
「誠心誠意は当たり前。
むこうさんの立場でものを考えねば。大事なのは第一印象。」
といい、颯爽と車から降りた社長の言葉です。
素敵な言葉だと思いませんか。
相手の立場でものを考える。
第一印象が悪ければ、まとまる話もまとまりません。
仕事においてもプライベートにおいても、謙虚さは大切なことですね。
2014年10月22日営業活動日記 「社内研修に参加して」

皆様、こんにちは。山口幸夫です。
10月20日(月)~21日(火)1泊2日で社内研修のため、
信州安曇野へ行って参りました。
長野県はスキーシーズンに何度か行ったことがありましたが、
安曇野は初めて足を踏み入れました。
秋の行楽シーズンでもあり、雄大な南アルプスの山々を眺めながら、
四季の移ろいを存分に感じることが出来ました。
日本人は、四季があることで自然に対する感謝の気持ちがあり、
秋の虫の音にも心を寄せることが出来ます。
外国人には、虫の音は雑音にしか聞こえないのだそうです。
これは日本人独特の価値観であり、日本人として生まれてきて良かったなと素直に思います。
そんな今回の社内研修の場となった安曇野は、弊社代表の故郷でもあります。
21日には、代表のご実家にもお邪魔することが出来ました。
私にとっては、ようやく代表のご両親にご挨拶が出来たことが何よりでした。
ご実家の立派なお仏壇の前で、代表とのご縁を取繋いで頂けたことに、
心から感謝の気持をお伝えしました。
ご縁というものは、様々な人を介することでつながるものです。
代表のご両親がいなければ、私がこうやってワンズリアルティという舞台で仕事をさせて頂くことは
なかった訳ですので、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
私がいま修行の場としている倫理法人会の「万人幸福の栞」の13条に、
“本(もと)を忘れず、末を乱さず”という教えがあります。
これは、自分の命の元である両親を大切に出来なければ、
仕事においてもうまくいくはずがないということを教えてくれています。
一部抜粋してご紹介させて頂きます。
最も大切な、わが命の根元は、両親である。
ほんとうに父を敬し、母を愛する、純情の子でなければ、世に残るような大業をなし遂げる事はできない、
いや世の常のことでも、親を大切にせぬような子は、何一つ満足にはできない。
今回の社内研修を通じて、両親に対する思いとその大切さを改めて感じることが出来、
とても大きな思い出となりました。
私の母は、健在で元気に仕事を続けています。
これは内緒の話ですが、安曇野スイス村での休憩の時に、皆に隠れて、絵葉書を購入し
一言添えて母に送りました。
我ながらロマンチストです(笑)
そんな社内研修を終えて、ここからは年内突っ走って仕事に励んで参ります。
“本(もと)を忘れず、末を乱さず”
父を敬し母を愛する純情の子集団であるわれらが「ワンズリアルティ」が、
世に残る大業をなし遂げられないわけがありません。
目の前にお客様ひとりひとりを大切にして、一歩一歩着実に進んで参ります!
2014年10月19日「百舌鳥(モズ)の高鳴き七十五日」とは?

皆様、こんにちは。中澤明子です。
秋の訪れと共に、各地で紅葉の便りが届いています。
弊社の近くにある日本大通りのイチョウ並木も、銀杏が落ちはじめ、
日に日にイチョウの葉が黄色く染まってきました。
皆様は、「百舌鳥(モズ)の高鳴き七十五日」という言葉をご存知ですか。
昔の人は、モズの高鳴きをはじめて聞くと75日後に霜が降りるといい、
農作業の目安にしたそうです。
実際には、地域によって「75日」には格差があるようで、
横浜の場合は、平年10月6日に鳴き声を聞き、初霜が12月10日だそうで、その間65日。
松山だけがピタリ75日のようです。
北に行くほど期間が短くなり、平均30日。
東北や北海道は20数日だそうで、それだけ寒くなるのが早いということです。
しかし、昔の人の言葉には重みがあります。すべてに意味があるからすごいですよね。
ちなみにモズに関する他のことわざには、次のようなものがあります。
皆さん、意味を調べてみてはいかがでしょうか。
○百舌鳥の高鳴きは晴天の兆し(千葉・富山・高知・福岡)
○百舌鳥の高鳴きは七十五日の上天気(広島)
○百舌鳥が来るとその年はもう大風がこない(熊本)
○百舌鳥が鳴き始めると風が吹かない(愛知・奈良・福岡)
○百舌鳥が早く鳴けば、早く寒さ冬が来る(滋賀・大分)
○百舌鳥が鳴くと雪が降る(岐阜)
秋の夜長、日本ならではの四季を感じながら、ことわざを学ぶのも粋なものです。
2014年10月18日営業活動日記 「ダイアパレス鶴見第2 募集開始!」

皆様、こんにちは。西村友里です。
先日、弊社の管理物件である分譲マンション「ダイアパレス鶴見第2」の
入居者様が退去され、その後クリーニングが入りました。
本日は、クリーニングが完了したという報告を受けたので、
依頼通りにクリーニングが完了しているかどうかを確認するため、
管理部長に同行して、現地確認に行って参りました。
このお部屋は、JR京浜東北線「鶴見」駅徒歩6分にございます。
マンションの隣を電車が走っているので、音が気になるかもしれませんが、
お部屋は広々としていて、ワンルームではありますが12帖あります。
キッチンは、3口ガスコンロで魚焼グリルがついているため、お料理が好きな方にはお勧めです。
また、本マンションから徒歩3分のところに、オリンピックという大型スーパーがあるため、買い物にも便利です。
マンション自体は、総戸数202戸ある大型マンションです。
平日9時から17時まで、管理人さんが常駐しております。
鶴見駅周辺でお部屋を借りたい方は、ぜひ「西村」までお問い合わせください。
現地をご案内させて頂きます。
皆様からのご連絡をお待ちしております。
2014年10月18日営業活動日記 「原状回復工事の完了チェック」

皆様、こんにちは。管理部の牛迫宣機です。
今月上旬、入居者様より「賃貸借契約解約申込書」を受領し、
退去立合いを行った賃貸マンションの内装工事が終了したため、
本日「原状回復工事」完了チェックを行ってまいりました。
このマンションは、鶴見駅下車徒歩6分のところにある分譲マンションです。
鉄骨鉄筋コンクリート造10階建で、1階には飲食店等の店舗が入っており、
2階以上はワンルームとファミリー用住居、事務所と広さの異なる居室に分かれています。
今回、退去による内装工事を行ったのは8階の1室で、ワンルームとしては広めの30㎡あります。
浴室は3点ユニットですが、キッチンのガステーブルは三口コンロでグリル付きとなっていました。
退去立合い時は、賃借人様と賃貸借契約を行った時の契約書、退去時の「原状回復義務等の負担一覧表」に基づき、
双方で確認を行いながら内装工事をする箇所を確定する様にしています。
同時に「四つの目」より「六つの目」ということで、その後内装工事を行う下職の方と再チェックを行い、
賃借人様との立合い時に、「落ちは無かったか」を再度確認しています。
そうする事により、工事前の見落としを防ぐことにつながります。
工事の負担割りは、国土交通省の「ガイドライン」に基づき、貸主様、賃借人様、各々に負担割合を
記入した見積書を作成、双方の確認を頂いた後、内装工事を実施しています。
工事が完了したとき、打ち合わせた通りの工事が行われているか、見落としたところは無いか、
工事の仕上がりはどうか等の確認を実施し、問題が無ければ下職さんにも確認完了の連絡を入れます。
そして新たに商品化された賃貸マンションの入居者募集が始まります。
オンシーズンです。
一日も早く次の入居者様が決まるよう、日々の対応を心掛けています。
2014年10月17日営業活動日記 「雲一つない秋晴れの日」

皆様、こんにちは。山口幸夫です。
今日は、代表の中澤に同行し、富士山の麓にある富士河口湖町富士ヶ嶺の
「富士ヶ峰ビレッジ」という分譲地の下見に行って参りました。
雲ひとつない秋晴れのさわやかなお天気に恵まれ、絶好の下見日和となりました。
昨日、初冠雪となった富士山は、空の青さと雪の白さがマッチし、美しい姿で
迎えてくれました。
別荘の管理事務所で、分譲地内の管理に関することを聞き取りました。
大変きれいに管理されており、富士山を優雅に楽しめる素敵な分譲地でした。
そして、しっかりとした建築がされている建物にまた感動しました。
きれいに維持管理がされていて見事なものでした。
分譲地内にはゴルフ場やテニスコートもあり、その場その場から雄大な富士山を見ながら、
楽しく下見をして参りました。
通り道にあった道の駅「なるさわ」にも立ち寄りました。
地元の野菜や名産品などが販売されておりましたが、とてもお値打ちな20日大根(ラディッシュ)に
いち早く目を付けた代表は、素早い手さばきでそのお値打ちラデッシュを手に取り、買い物カゴに収めました。
「さすがトップ営業マンは目利き・行動が早い!」と改めて代表の凄さを感じた瞬間でした。
帰りの高速道路に乗る前に「忍野八海」へも立ち寄りました。
私は初めて行ったのですが、富士山の湧水のあまりの美しさにとても感動しました。
本当に吸い込まれるようなきれいな池でした。
露店で代表が買ってくださった「焼よもぎ餅」がこれまた絶品でした。
お昼ごはんは「ほうとう」を食べて帰ろうと代表と話していたのですが、
カーナビに誘導されるがまま富士五湖有料道路に乗ったが最後、あっという間に静岡県内に入ってしまい、
「ほうとう」は次回のお預けとなってしまいました…。
今日は思い出に残る素晴らしい「下見」となりました。
そうです、これはれっきとした仕事です。観光ではございません。
不動産仲介業は私にとって天職です。今日ほど大きな声で言いたい日はありません!
2014年10月17日営業活動日記 「お客様が先生です!」

皆様、こんにちは。西村友里です。
先日、弊社の管理物件にお住まいの入居者様からお電話を頂きました。
「2階北側の部屋から雨漏りしている。また、雨どいが外れている。」とのお話でした。
その日はすでに日が暮れていて、屋根に登らなければならない作業を行うには、
足元が見えなくて危険なため、翌日工事業者に対応して頂きました。
補修工事を行って頂きましたが、工事業者いわく、「雨漏りの原因は恐らく台風18号の影響だろう。
すぐに19号近づいているので、19号の様子を見て、あらためて対応しましょう。」とのことでした。
雨漏りの場所や原因を突き止めることは、雨が降っていなければ難しく、また通常の雨と異なり
台風のときは普段起きないような雨漏りが発生することがあります。
19号が去った後、状況確認のため入居者にお電話を致しました。
修理をした箇所は「大丈夫」ですとのことでしたが、
新たに「2階北側の部屋にある戸袋が腐っていて、隣家に落ちてしまいそうだ。」というお話を伺いました。
先日、戸袋も工事業者が確認しているとのことでしたので、念のため工事業者に見積りを出して頂きました。
すぐにどうこうはなさそうですが、オーナー様に提出しご検討頂いている段階です。
お客様と会話をしていると、様々な建築・不動産用語が飛び交います。
前回入居者様とお話をした際は、「雨どい」という言葉が出ました。
私は知識が乏しいため、この「雨どい」という言葉も、実はつい先日他のお客様とのやり取りで
学んだばかりの言葉でした。
また、今回は「戸袋」という言葉が出ました。
聞き覚えのある単語でしたが、すぐに何のことだか思い浮かべることが出来ませんでした。
私よりもお客様のほうが、家に対する建築用語をよくご存知です。
入居者様が何のことをおっしゃっているのか、すぐに理解することが出来るように、
建築設備の名前も覚えなければならないと痛感した次第です。
代表いわく、「お客様が先生である。お客様から様々な質問が出るから、私たちも勉強し
知識を蓄えることができるのだ。」とおっしゃいます。
まさにこれらがそうなのだと実感しました。
2014年10月16日営業活動日記 「情報の共有化を図る。大切なことです!」

皆様、こんにちわ。井上久恵です。
「事務のエキスパートになること!」とこの場をお借りして
何度も目標を宣言している私。
その目標は今も変わらず、毎日が勉強です。
前職も不動産の営業事務をしておりましたが、
ワンズリアルティの事務とは質も内容も全く違います。
以前と比べ仕事の幅広く、また毎日が変化に富んでいます。
変化する状況に臨機応変に対応することが大切です。
また、限られた時間の中で以前よりも多い仕事をこなさなくてはならないので、
時間効率と正確さが求められます。
昨日、日本大通店のホームページを管理している業者から、
ホームページに物件を登録する作業方法をレクチャーして頂く機会がありました。
「自分にはまだ知らない機能があるのではないか?」「もっと上手に使いこなせることが出来るのではないか」と思い、
作業方法を直にレクチャーして頂くことにしました。
予想は的中!
基本的な作業方法は今までやっていた通りでしたが、
とても便利なヘルプ機能があることや、登録作業に費やしていた時間が
大幅に短縮できることが分かりました。
これは、仕事をする上で重きを置いている「時間効率を考えた動き」に
とても効果的な方法で、知った時はその場でとても喜んでしまいました。
この作業方法を私だけに留めておく訳にはいきません。
私からレクチャーを受けたスタッフにも改めて指導し、
きちんと引き継いでいくこと、皆で共有することが大切だと思いました。
2014年10月15日営業活動日記 「地域密着型不動産参入セミナーに参加して」

皆様、こんにちは。西村友里です。
本日は、八重洲で開催された「地域密着型不動産参入セミナー」に参加して参りました。
講師は教育研修のカリスマである牛迫会長です。
受講者の皆様は遠方からお越しになられた方々も多く、長野、金沢、静岡、愛知、埼玉、
千葉、横浜といったあらゆる地域からお見えになられておりました。
また、牛迫会長から不動産業を学んで成功している方々お二人がゲストとして参加され、
今までの体験などを交えたお話がありました。
お一人は、金沢で不動産を行っている「パシフィック不動産株式会社の米林社長」、
そしてもう一人は、牛迫会長の弟子である、弊社代表の中澤です。
それから、現在牛迫会長の研修事業に賛同されて、共にお仕事を行っている、
「無垢スタイル建築企画株式会社の西田社長」が講師を務めました。
西田社長は、埼玉で建築・リフォーム会社、不動産会社を経営されている方です。
3名の方々のお話を拝聴し、不動産業界で活躍するためのノウハウを学びました。
建築・リフォーム会社と、不動産会社に携わる経営者向けの内容でしたが、
とても分かりやすく勉強になりました。
市場調査によると、このままだと新築物件を購入する方が減り、リフォームをする方も
徐々に減っていく傾向にあるそうです。
そこで「中古住宅流通」の対応準備が出来ているかどうかが大事になるとのことでした。
また、平均年収が減ると購入できる家も限られてくるため、今の若い方たちの8割は、
将来中古住宅の購入を検討されているそうです。
家を買いたいという方のほとんどが、まずは地元の不動産会社に相談をしに行きます。
そこで不動産会社に求められることは、「物件を数多く持っているということではなく、
社員教育が出来ており、知識もあり、ヒアリングやコンサルティング能力があるということが大事である。」と
おっしゃっていました。
建築・リフォーム会社が、不動産業を始めると、本業の集客が出来て低予算の顧客も対応可能となり、
利益が確保しやすくなるそうです。
不動産業に参入するための方法や、教育の仕方が分からないという方は、自社の考えにあった
フランチャイズに加盟することもひとつの方法ですが、自社の方向性が確立できていないと
フランチャイズに入っても難しいという問題があります。
どんなに活躍しているプロ野球選手でも、コーチがついているように指導者は必要ということです。
私も入社した際、母が岡山で不動産会社を経営しているといっても、営業マンとしてどのようなことを
すれば良いのか全く分かりませんでした。
牛迫会長の研修を受講し、実務を中澤社長のもとで学んでいるおかげで、私の能力の低さにより
成長のスピードは遅いかもしれませんが、確実に知識と経験が養われております。
代表がいうとおり、「基本を忠実に、徹底して覚えること。」
目の前にお手本がいるため、それらを真似て仕事ができることは、とても分かりやすく、
まさに基本を徹底して覚えられます。
中澤社長を目指し、引き続き頑張って参ります!
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