スタッフブログ
2014年08月18日営業活動日記 「十人十色のお客様と不動産」

皆様、こんにちは。西村友里です。
先日、弊社の管理物件をご案内したお客様からご連絡を頂き、
嬉しいことに、ご案内したお部屋を借りたいとのお返事でした。
本日ご来社頂き、お申込書を頂戴いたしました。
お客様は生活保護を受けていらっしゃるため、通常であれば役所から転居費用が
支給されるのですが、お客様のご事情により転居費用は支給されず、月々のお家賃だけが
支給されるとのお話でした。
今まで生活保護のお客様を何度か対応させて頂きましたが、今回のようなケースは
初めてだったため、お客様のご了承のもと、役所の担当者に電話で確認を取らせていただきました。
お客様のお話のとおり、転居費用の支給は無いことが確認できました。
今回、こちらのお客様にお部屋を借りていただくにあたり、オーナー様に許可を頂かなければ
ならないことがたくさんありました。
交渉ごとは慣れていない私ですが、今回一から十まで一人で対応させて頂きました。
もちろん、代表が壁の向こうで聞き耳を立てて下さっていたのは知っています。
一人で対応し、ようやく仲介業の大変さが実感できました。
代表がよく、「お客様も不動産も同じ人や同じものはひとつもないのだ。」といわれますが、
本当にその都度、様々な対応が要求されるのが仲介業です。
まだまだ私の知らない世界がたくさんあり、今後も様々な対応を余儀なくされるのだと思うと
不安になりますが、ひとりひとりのお客様のために頑張ります。
今回、お話がまとまり、契約予定となり、保証会社から審査の内諾をいただいた際には、
とても嬉しかったです。
無事に契約が締結できるよう、気を引き締めて対応いたします。
2014年08月18日三重で過ごした夏休み

皆様、こんにちは。山口幸夫です。
夏季休暇も終わり、弊社は17日から通常営業を開始しました。
私は8月11日~16日まで夏季休暇を頂き、11日は愛知県蒲郡市にある
大型施設ラグーナ蒲郡へ行って、プールで一日過ごしました。
はっきりしない天気が多かったのですが、おかげさまで当日は晴天に恵まれて、
しっかり家族サービスが出来ました。
翌日からは、三重県の私の実家へ行って参りました。
家業である魚屋を継いでいる兄の子供たちと同世代ということと、
田舎ののんびりとした雰囲気が新鮮なのか、我が家の子供たちは
いつも私の実家に行くことを楽しみにしています。
お盆と年末年始が最も忙しい実家の魚屋では、私は自動的に手伝い要員として借り出されます。
私のメインの仕事は、伊勢志摩の名所である英虞湾界隈にある保養施設への舟盛りなど注文料理の配達です。
施設の方たちとは、年に1、2度しか会わないのですが、もう20年以上のお付合いの方もいます。
配達に行くと、とても喜んでくれるので私も会えることをいつも楽しみにしています。
また今年は、生前に大変お世話になった同業者の方が初盆を迎え、義理堅い私の母親はどうしても挨拶に
行きたいということで私が運転して付き添いました。
片道30分程の道のりで、母と久しぶりにゆっくり話が出来ました。
母の話を聞きながら、今の自分の価値観や人間性は間違いなく両親に植え付けてもらったものだと感じました。
義理と人情を最も大切にしています。
母はまだ70歳ですが、立ち仕事であり重労働といえるこの仕事を45年以上続けていますので、
腰が曲がり体は悲鳴を上げているはずです。
それでも母は「仕事をやめてしまうとボケてしまいそうで」と言って現役で頑張っています。
そんな母には、働く喜びというものも身を持って教えられています。
時間は有限です。
あと何回、母と顔を合わせて話が出来るのか…。
そんなことを考えると、次はもっとたくさんいろんな話をしようと思った次第です。
2014年08月18日方言と標準語

皆様、こんにちは。中澤明子です。
私は、長野県の安曇野出身です。
お盆休みを利用して帰省して来ましたが、長野で暮らした時期よりも
今では横浜での生活の方がずっと長くなってしまいました。
たまに帰る田舎は、心が安らぎ元気が出ます。
若い頃は、四方八方を山に囲まれた安曇野を嫌っていた時期もありましたが、
年齢を重ねるごとに、田舎があることに幸せを感じています。
また、長野に帰ると言葉もかわります。
どっぷり長野弁に浸かっている自分がいて、思わず笑ってしまいます。
横浜にいると標準語なのに、なぜか地元に帰ると長野弁になる。
おもしろいものですね。
私が横浜に来たのは21歳の頃でした。
若かったこともあり、方言がとても恥ずかしくて、長野弁が出ないようにと
言葉遣いに細心の注意を払っていたことを懐かしく思い出します。
関東弁は、とかく冷たいイメージを持たれますが、私は関東弁が好きです。
ここ十数年、不動産の営業の傍ら、講師を務めることが多かったため、
言葉遣いには特に気を遣って参りました。
滑舌よく、明瞭・明確に相手に話が伝わるようにと、自分なりに話し方や間の取り方などを工夫して
会話をすることを心がけました。
おかげで、私の言葉は「滑舌がよいため、聞き取りやすい。」と言われます。
一番の褒め言葉は、「言葉がきれいだ。」と言われることです。
言葉遣いの悪い人を見るにつけ、その人の評価がいっきに下がります。
逆に言葉遣いがしっかりしている人は、それだけで仕事ができる人だと判断されます。
方言を使うことは、決して悪いことではありませんが、自分が置かれている立場や状況によっては、
方言を直すべきであると私は思います。
私どもは不動産業という大切な仕事に携わっています。
また、勤務地は横浜です。
大事なことは、職業が何で、仕事場がどこかにより、方言やイントネーションの違いは聞き手に対して
間違った言葉や解釈にとらわれることがあるということを理解しなければなりません。
弊社にも方言やイントネーションが違うスタッフがおります。
私は、言葉を直すよう指導していますが、一向に直りません。
というよりも直す気がまったくありません。
スタッフが自分の田舎で仕事をしているのなら、方言で仕事をしても結構です。
しかし、ここは横浜なのだから、横浜の言葉に直すべきだというのが私の方針です。
プロとして言葉遣いに気を配ることは、仕事の一環としてとても重要なことなのです。
言葉は、武器にも凶器にもなることを営業担当者は忘れてはなりません。
2014年08月18日営業活動日記 「敷金に関するルールの明文化」

皆様、こんにちは。管理部の牛迫宣機です。
お盆休みも終り、今日から出勤という方も多かったのではないでしょうか。
かくいう私も今日からです。
さて、8月15日の新聞報道で賃貸契約に於ける「敷金に関するルールの明文化」の
情報がありました。
今、法制審議会の「民法部会」が検討中の改正要綱原案に、「敷金」に関するルールの
明文化が盛り込まれている事が分かったとの事です。
「敷金」の定義、返還については、現行の民法に明確な規定が無く、トラブルの原因になって居り、
改正により退去時に借主が貸主の言いなりになる不合理が減る事になると伝えています。
「原案」では、敷金を「賃料等の担保として借主が貸主に交付する金銭」と定義し、
その返還時期を「賃貸契約が終了し、物件を引渡した時」と規定。
家賃の滞納等が有れば敷金を充てる事が出来るとし、敷金をめぐる基本的なルールを明記する。
住まいの原状回復義務については、「通常の使用による損耗、経年変化を含まない。」と限定。
退去時に貸主側から修理費の差引きを求められた際の目安となります。
「国民生活センター」は、「敷金に関するルールがわかり易くなれば、消費者に有利に働くはず」と評価。
同時に「ルームクリーニングや鍵の交換の特約」と云った契約内容を確認する事は、引続き大事だと
云っています。
又、賃貸借契約では「連帯保証人」を立てるのが通例だが、現行民法では補償額の上限に関する記載義務が無く、
原案は、契約書に上限を定めるよう求める事で、保証人の保護を図る。
「民法部会」で承認されれば情文整備に入り、来年の2月を目途に法制審議会として法務大臣に答申。
政府は来年の通常国会に、民法改正案を提出する方向だとの事です。
お盆休みの間のニュースでしたが、以後も情報に耳を傾けて、皆様にお届けしたいと思います。
2014年08月17日岡山で過した夏休み

皆様、こんにちは。西村友里です。
今月の10日(日)から16日(土)まで、夏季休暇をいただきました。
台風の影響で岡山に帰省するための新幹線が40分遅れ、
横浜に戻る日は、大雨の影響で新幹線が20分遅れるという
小さなハプニングはありましたが、おかげさまで1週間とても有意義な日々を
過ごすことができました。
どうもありがとうございました。
家族、親戚、地元の友人、大学時代の友人等、会いたい人に会うことができ、
カラオケ、買い物、お墓参り、海、手持ち花火、神戸、お祭り等、
やりたいことや行きたいところにも行くことができました。
また、約2年ぶりに車の運転をしました。
横浜ではペーパードライバーのため、運転することに恐怖心はありましたが、
高速道路を使いながらも、何とか目的地まで無事に辿り着くことができました。
田舎に戻って、残暑の厳しい夏を乗り切るためのエネルギーを補給してまいりましたので、
今日からまた気合いを入れ、気を引き締めて、業務に取り組みます!
2014年08月17日島根で過した夏休み
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皆様、こんにちわ。井上久恵です。
弊社は10日(日)~16日(土)まで夏季休暇でした。
私の場合、父方・母方ともに初盆だった為、
祖母と母の手伝いをメインに実家(島根)に帰省しました。
近所の方から親戚、遠い親戚まで、たくさんのお客様がいらっしゃいました。
実家では、まず最初にお客様にお出しする飲み物が『お抹茶』です。
これが厄介なんですね・・・
時間と手間が掛かる飲み物です。
母方の祖母はお茶の先生をしていて、母も長年お茶を習っていたので、
私たち(子供)も簡単ではありますがお抹茶をたてることが出来ます。
母一人では間に合いそうもない時は、私も一緒にお茶をたてました。
これが、一番のフォローだったように思います。
その他家事をはじめ、実家から約10キロ離れたスーパーへの買い出しなど
自分自身家の手伝いをすることが出来てよかったと思いました。
また、わずかな時間でしたが散り散りとなった姉弟とも
一緒に顔を合わせることも出来ました。
1日だけフリーの日をもらったので、弟に誘われ海釣りに行ってきました!
亡くなった祖父に連れて行ってもらってから、20年振りの釣りです。
川崎から車で帰省していた弟は、趣味の釣り道具を持ってきていたのでそれを借り、
祖父がこの時期よく釣っていた『キス』を狙いに、朝5時から昼の3時まで粘りました。
高潮から逃げまどい、ポイントを変えたりしながら、2人で20匹釣りました。
(残念ながら半分以上は弟が釣り上げました・・・)
弟が『キス』を開き、夜ご飯はキスの天ぷらが食卓に並びました。
バタバタした夏休みでしたが、久しぶりに家族と一緒に過ごすことが出来て幸せでした。
皆様は、どんな夏休みをお過ごしですか?
2014年08月08日営業活動日記 「男性の日傘スタイル」

皆様、こんにちは。西村友里です。
毎日猛暑が続いています。
私は営業ですので、お客様の案内や物件調査等で外出することが多いのですが、
外出する度に感じることは、年々日傘を差している人が増えていることです。
日傘というと、女性の特権という印象がありましたが、今年は男性の日傘が目立ちます。
男性が日傘を差している姿を見ると、瞬間「雨が降ってきたのかな。」と思い、
空を見上げるのですが、雲一つない晴天です。
日差しが強い日が続いているので、男性でも肌が弱い人はいると思いますが、
日傘を差している人は、ひとりふたりではありません。
何人かの男性が日傘を差して歩いていました。
後から知ったのですが、今年は男性の間でも日傘が流行しているそうです。
雑貨屋には、男性用の日傘が売られており、デザインも豊富に揃っているとのことです。
紫外線や熱中症を防ぐために、あると便利な日傘ですが、男性が日傘を差す姿は
私の中では、まだまだ抵抗があります。
男性がお洒落や美容に気を遣う時代になったのでしょうが、男性は男性らしい他の部分で
女性に対抗していただきたいと思います。
反面、自分自身は男性に負けないよう、女性らしくならないといけないと反省すべき点もあります。
いずれにしても、日傘を差すのは個人の自由ですが、他人の邪魔にならないよう、
マナーを守って差していただきたいものです。
2014年08月08日真実を見据えることの重要性

皆様、こんにちは。山口幸夫です。
連日、猛暑が続いております。
体調管理には充分気を付けたいものです。
今日は、日本に原爆が投下された理由について、
別の側面からの事実を書かせて頂きます。
参考にしている著書は、「新歴史の真実」(前野徹著)です。
1945年(昭和20年)8月6日に広島、8月9日に長崎に原爆が投下されました。
この投下についてアメリカは、早く戦争を終わらせるためにやむなく投下したと言っています。
しかし、戦争を終わらせるためであれば2発も投下する必要はなく、この原爆の投下は
実験のためだったと書かれています。
広島に投下された原爆は、ウラン型の原爆です。
長崎に投下された原爆は、プルトニウム型の原爆でした。
2発の原発は、種類の異なるものだったのです。
また、いくつか候補地があるなかで広島と長崎に落とされた理由として、
気象条件(雲がないこと)が優先されたとも言われています。
いずれにしてもアメリカにとっては戦後、確実に対立することになるソ連との関係で
優位に立つために人類初の原爆投下が必要だったわけです。
アメリカにとっては、自国の国益のための政策です。
良い悪いという問題ではなく、人類が歩んできた歴史として認識していくことが大切だと思います。
戦後、日本はアメリカとの日米安保条約に守られて今日まできました。
いま、集団的自衛権の問題がニュースになっていますが、このような歴史的事実を念頭において
独立国家としての在り方、他国との関係の在り方を考えなくてはならないと思います。
核兵器の犠牲になった日本は、世界で最も強く平和を訴えることが出来る国だと思います。
戦争という人類最大の過ちと悲惨さを、後世にきちんと伝えていくことは、私たちひとりひとりの責任だと思います。
わずか80年ほど歴史を遡って学ぶだけでも、平和であることがどれほど幸せな事かを
しっかり認識することが出来ます。
「新歴史の真実」(前野徹著)
お時間があれば是非読んでいただきたい本です。
2014年08月07日営業活動日記 「利休庵の大将」

皆様、こんにちは。西村友里です。
弊社の代表は、関内にある「利休庵」というお蕎麦屋さんがお気に入りで、
肴をつまみに日本酒をたしなむのがお好きです。
今日も一日猛暑だったため、仕事が終わったあと利休庵に連れて行って下さいました。
今までも何度かこのお店に連れて行っていただきましたが、昨夜は初めてお店の大将に
お会いすることができました。
大将の話は、代表から伺ってはおりましたが、実際お会いしてすぐにその人柄に魅了されました。
客席に飾ってある一輪挿しのお花は、毎日大将が飾っているとのこと。
注文したお料理が出てきた際には、食材の説明や食べ方の説明をして下さること。
料理とお酒との相性などを教えてくれることなど。
74歳の大将が現役でお店に立って、お客様に声をかけ接客する姿はまさに営業の鏡です。
今夜も粋な大将節を聞くことができ、代表は終始笑顔で嬉しそうにお酒を飲んでいました。
焼き茄子を注文した際には、
「この茄子は新潟の茄子で、炒めても食べられないし、漬物にもならない。
この茄子の名前は『焼き茄子』という名前。焼くために使われる運命の茄子なのだ。」
また、カニ焼売が盛られていた木箱は、「この箱はヒノキでつくられている。
毎日砂だわしで磨いてきれいしているから、木の白さを保てる。」と教えて下さり、
「箱のふたは木箱に立てかけて置くと粋に見える。」と、当然のことながら料理を引き立てる器の
役割にも相当なこだわりも持っています。
代表は大将のうんちくが大好きなので、いつも笑顔で大将の話に熱心に耳を傾けています。
しらすおろしの食べ方については、「この二つの食材のハーモニーが大事。そこに醤油をかけては、
ハ長調がヘ長調になって、ヘンナ長調になる。」と言って笑っていました。
「醤油は日本のドレッシング」だそうで、日本料理にこだわる大将ならではの言葉に食を学ばせて
いただきました。
笑顔で語る大将の優しさと心意気、それに輪をかけてお料理の美味しさと器の素晴らしさが
常連客を惹きつける魅力です。
食材の産地や大将のこだわりを聞いていると、苦手な料理も残さず全部食べることができました。
「また行きたい」と誰もが思うお店です。
私も自分の仕事に誇りとこだわりを持てる人になれるよう、自身を磨いてまいります。
2014年08月06日営業活動日記 「年に一度の花火大会」

皆様、こんにちわ。井上久恵です。
5日(火)に、神奈川新聞主催の花火大会が横浜港で開催されました。
横浜港を一望できる弊社日本大通店では、
今年もお客様をご招待し、花火観覧会を開催致しました。
花火大会の感想は、弊社代表をはじめスタッフも
既に日記に書き綴っているので、
私は開催に至るまでの裏話(?)について、少しだけお話しさせて頂きます。
昨年は弊社でも初めての試みだったので、全員手さぐり状態の準備でしたが、
今年は2度目の花火観覧会ということもあって、準備は滞りなく行われました。
オードブルに関しては昨年とは違ったところで事前に予約注文をしました。
冷えた飲み物を提供するのに欠かせないクーラーBOXは、
元々リース会社にも在庫が少ない、ということを覚えていたので、
約2週間前に予約確保しました。
またこの周辺のリース店舗だと、予約がその日に集中してしまいます。
あえて、イベント開催場所から少し離れた店舗で予約するのがポイントです!
お客様にお出ししたお菓子は全て「井上チョイス」でした。
ソフトドリンクに合うような甘いお菓子、お酒に合いそうな塩気のあるお菓子など、
織り交ぜ選びました。(いかがでしたでしょうか??)
特に難しいのが、この『お酒に合いそうな』という点です。
なぜなら、私は120%筋金入りの下戸です。
何がお酒に合うのかさっぱり分かりません…。
祖父や父、主人が、お酒を飲んでいる時につまんで食べているお菓子を
思い出しながら選びました。
最後に、ドリンク。これも私にとっての難関ポイントでした。
やはり、問題はアルコール類です。
どんな時に何を飲みたい、こんな食べ物にはこれが合うなど、残念ながら想像も出来ません。
それでも、飲んだことがあって(ごく少量ですが)おいしかったと感じたお酒や、
買い出しには店長も一緒だったのでアドバイスをもらいながら、大量購入しました。
その写真がこちらです。
全て購入したドリンクで、このうち90%はアルコール類。
通りすぎる買い物客、はたから見ている買い物客の、それはそれは驚いた顔が印象的でした。
子供たちからも、「スゲー!」という歓声を頂きました。
カートを押している私は下戸、なんだか笑ってしまいました。
今年の反省点を踏まえ、来年は更なるサービス向上を目標に、
またお客様に楽しんで頂きたいと思います。
皆様、暑い中ご来場頂きまして誠に有難うございました!
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