スタッフブログ
2014年11月12日営業活動日記 「血液型」

皆様、こんにちは。西村友里です。
インターネットで気になる記事を見つけました。
その記事には、「日本人だけ?!血液型にこだわる理由」という題名で
下記のとおり書かれておりました。
血液型で性格を分けることを「血液型性格分類」と言い、
この研究については戦前から存在していた。
日本人に本格的に認知されるようになったのは、
1970年代前半に著書 能見正比古さんにより発表された
「血液型でわかる相性」や「血液型人間学」から。
血液型で性格を分類しているのは、主に日本とその影響を受けた韓国と台湾の一部のみで、
世界の多くでは、そのような考えはない。
日本のテレビ番組などで多く取り上げられブームとなった。
日本人の過半数は血液型によって性格の違いがあることに肯定的。
しかし現時点において科学的に血液型と性格に関連性はないとされている。
日本人は集団帰属意識が高く「みんなと同じ」であることに安心し、また「A型らしい性格」、
「AB型の特徴」などと言うように、物事を分類することも好む。
血液型は4種類に分類することができ、必ずどこかに属することができることから、
日本人に受け入れられやすかった。しかしそのことにより、血液型性格分類が定着することで、
性格を決めつけられたり、特定の血液型を非難したりすることが出てきた。
本人ではどうしようもできない遺伝情報によって、相手に不快な思いをさせたり、
人格否定をすることを「ブラッドタイプ・ハラスメント」と呼び、今問題となっている。
私も会話の中で、友人とよく血液型の話をするのですが、このようなことをしているのは
日本人と海外の一部だけだとは知りませんでした。
また、数年前に流行した「血液型説明書」を読み、「このことについては当てはまるな」、
「ここは分からないな」等と思いながら読んでいたことを思い出しました。
血液型に翻弄されないように、あくまでも参考という程度で考えていきたいと思います。
2014年11月11日営業活動日記 「外国人のお客様」

皆様、こんにちは。管理部の牛迫宣機です。
弊社は場所柄、賃貸や売買に限らず外国人のお客様のご来店が多く、
賃貸のオーナー様にも外国の方がいらっしゃいます。
先日、賃貸戸建の更新契約がありました。
賃借人様から先に契約書類に調印を頂きましたが、賃貸人様はお仕事の関係で
海外に出張されており、日本に帰国されるのは今月末になるとあらかじめ伺っておりました。
しかし、昨日お電話を頂き、「予定よりも帰国が早まったので、これから更新契約書に
調印をしに伺います。」というご連絡が入り、無事に書類に調印を頂くことができました。
このところ、このようなケースが多くなり、貸主様が外国籍の方、外国の法人様、
借主様も外国の方、外国の法人様の日本支社等、賃貸借の契約に限らず、
オーナーチェンジ物件、事業用の売買物件等に於いても、双方が外国の企業だったり、
どちらかが外国の方であったりと、私達の業界においても国際化している事を肌で感じています。
ここ横浜だけに限らず、日本が国際的な業務、役割に対応出来る国である事を小さな事柄の中からも
身近に感じ取る事が出来ました。
2014年11月11日営業活動日記 「言っていることがわからない」

皆様、こんにちは。西村友里です。
現在、弊社の支店が入っているビルでは、全体空調から個別空調への
取り替え工事が行われています。
支店は、ご契約や商談の場として活用しており、
また不動産ビジネスカレッジスと申します不動産の営業マンを養成する
学校にもなっています。
スマートオフィスとして他社にお貸ししているブースもあるため、
空調工事の日程などを入居者様にもお知らせしなければなりません。
そのため工事業者からは、都度日程表を頂き、どのような作業がいつ行われるのかを
把握するようにしています。
先日も工事業者の方が日程表を届けにご来社されました。
その際「お伝えしたいことがある。」とのことでしたので、話を伺ったのですが
正直何を伝えたいのかよくわかりませんでした。
緊張されているのか、伝えたいことがまとまっていなかったのか定かではありませんが、
話し方がたどたどしく、言葉を言い間違えることも度々ありました。
私から、「こういうことでよろしいのですか?」と、ひとつひとつ確認をしながら伺い、
最終的にはすべて聞き取ることが出来ましたが、まさに人の振り見て我が振り直せの心境でした。
私も代表に報告をする際、同じようなことをしていることに気付きました。
自分では言いたいことが何なのかを分かっているつもりでも、それが相手に伝わらなければ意味がありません。
常々代表からは、「主語を言いなさい。貴女は主語がないから、何についての話なのかこちらはわからない。」と
ご指摘を頂きます。
また、「話す前に一度伝えたいことを紙に箇条書きでも良いので、一度書き出してから話をしなさい。」と
教えて頂いたこともあります。
人に物事を伝える際には、要点を簡潔にまとめてスピーディーに伝えなければならないことを
あらためて再認識いたしました。
今後も気を付けて、報連相を行います。
2014年11月11日営業活動日記 「幸運の集団です!」

皆様、こんにちは。山口幸夫です。
今日は占いのことを書かせて頂きます。
昨日、インターネットの広告で「“青森の神様”渾身の幸福指南」なる
無料の占いが目に留まりました。
無料ならと思い、名前、生年月日を登録して出た結果は以下の通りです。
自分でも感じているかもしれませんが、あなたは今、好調の波に乗っています。
今の状況が山口幸夫さんの才能を伸ばしてくれるので、周囲の環境を自分の有利な
方向へと変えていけるでしょう。とんとん拍子で事が進むので、初めは戸惑うかもしれません。
ですが調子のよいときは、行けるところまで進んだ方がいいのです。
どうすればもっと優れた結果を残せるか、攻めの姿勢で考えてください。
そして行動的な生活を心掛けて、多くの利益を求めましょう。
ただし、ずっと調子よく進めるわけではありません。
それに、いくらよい時期であると言っても、決断を先延ばしにしたり、怠けていたりすると、
すぐに暗雲がたれ込めてきます。
迷わず、今取り組みたい事にはすべて挑戦しておいてください。
見ての通り、ベタ褒めではありませんか。
でも、私はこの結果は当然のことだと思っていました。
何故なら、弊社代表の中澤がいつも「私は運がいいの。私と一緒にいれば絶対に運が良くなるのよ」と
言っているからです。
素直な私は、自分は絶対に運が良いと信じきっています。
ですので、この占いも必ず良い結果が出ると思っていました。
もし、悪ければ[この占いはインチキだ]と思って終わっていたことでしょう。
ワンズリアルティは運の良い「幸運人間の集団」です。
不動産のことは、そんな幸運集団のワンズリアルティにお任せください!
不動産を通じて、お客様にも必ず幸せをお運び致します。
2014年11月10日営業活動日記 「営業冥利に尽きる言葉!」

皆様、こんにちは。西村友里です。
先日賃貸のお申込みを頂いたお客様から、お電話がありました。
「申込みをしたお部屋を案内してもらっているときに、西村さんが撮っていた写真を
メールで送ってほしい。」とのことでした。
ご案内の際には、お客様自身も写真を撮られていましたが、上手く撮れていなかったようです。
弊社では、お客様をお部屋にご案内する前に、必ず事前にお部屋の下見を行い、
室内外の写真を撮影しています。
写真を撮ることにより、自分で思い返せることができますし、お客様から質問されても返答ができるからです。
お客様からの質問には、「あのお部屋はどんなお部屋でしたでしょうか?」、
「照明やカーテンレールはついていましたか?」、「写真を送ってほしい。」等があります。
その場合すぐに対応することができるため、写真を撮っておくことは重要なことです。
急な案内などで下見が出来なかった場合には、お客様の承諾のもと、ご案内時に写真を撮らせて頂きます。
写真撮影をすることは弊社のルールです。
写真を送ったときに、お客様から大変有難いお言葉を頂きました。
以下、一部抜粋です。
「(7部屋見て廻っていたので)自分が段々とおざなりな見学になっていく中、
必要な確認をたくさんご指摘頂き、有難かったです。
一軒一軒丁寧に物件を見て回ってもらえて非常に助かりました。
最後なんてここに住むのは自分じゃなかったかなと錯覚してしまうぐらい
自分以上に真剣に物件を見てくれるパートナーだと感じました。」
営業冥利に尽きる嬉しいお言葉です!
今後もたくさんのお客様に頼りにして頂けるような営業を心がけて参ります。
2014年11月09日別れは必ずくるものです

皆様、こんにちは。西村友里です。
先日、読売新聞のインターネットニュースで、
生活保護を受けている世帯が過去最多になったと記述されていました。
以下、抜粋です。
「厚生労働省は5日、今年8月時点で生活保護を受けた世帯が前月より836世帯増え、
過去最多の160万9830世帯だったと発表した。
65歳以上の高齢者世帯が1308世帯増えたことが主な要因。」
医療技術が発達し、長生きする人が増えました。
年金と同様、負担は働いている私たちにかかりますが、
今不自由なく安全に生活できているのは、その方たちのおかげです。
大切な人が長生きしてくれるということは、とても嬉しいことです。
本日代表から大切なことを教えて頂きました。
「いつかは必ず別れは来るもの。一番悲しいことは何だと思う?
もうこの世にいない、会えない、ということが一番悲しいこと。
海外や県外などの遠いところにいても、生きていれば会いに行くことはできる。
けれども亡くなってしまったら、どんなに会いたいと願っても会うことはできない。
これほど悲しいことはないと思う。だから生きているうちに後悔をしないようにしないといけない。」
私が子供の頃は、母が仕事で忙しかったため、家事は全て祖母がしてくれていました。
私は好き嫌いが多く、祖母の作ってくれた料理を平気で残していました。
今は好き嫌いを克服しようと気を付けている最中です。
代表から、「お正月に岡山に戻ったら、おばあちゃんのお料理を『美味しい』と笑顔で言いながら、
残さず食べなさい。好き嫌いはいけない。料理にはその人の気持ちが込められている。
自分が作る分にはいくら残してもいいけど、人に作ってもらったお料理は残さず食べなさい。」と教えて下さいました。
お正月に帰省した際は、いつも以上に笑顔で祖母と接してきたいと思います。
2014年11月09日お土産選び

皆様、こんにちわ。井上久恵です。
突然ですが、皆様は親族や友人、会社などの訪問先に
どのようなお土産を買っていきますか。
またどんなお土産をもらったら嬉しいですか。
前回の日記で書かせて頂いた通り、私は先週島根に帰省しました。
帰省の際には、祖母や両親、親族に必ずお土産を買って行きます。
1か月くらい前から準備に入り、あれやこれや考えます。
今回のお土産は、先月社内研修で訪れた長野県安曇野で、
信州小布施を代表する竹風堂の名菓「栗かの子」を買って帰りました。
「栗かの子」は以前、代表から長野のお土産で頂き、食べたことがありました。
甘すぎず、ごろっとした栗が入った「きんとん」で、とてもおいしく頂きました。
茶道の先生をしている母方の祖母は特に気に入ってくれるのではないかと思い、
お土産に選びました。
先日その祖母から、
「とてもおいしく頂きました。お茶に来たお客様にお出ししたら、すごく喜んでくれた」と
報告の電話がありました。
これまで何度もお土産を持って帰省していますが、改めて電話をもらった事はなかったので、
祖母の気持ちが伝わってきて私もとても嬉しかったです。
私は、自分が食べてみて「おいしい」と感じたものをお土産として選ぶようにしています。
食べてみたことがないものを渡すのは、一種の博打であり責任を感じるからです。
とても残念なことに、お土産にしたいと思ったものに限って日持ちしないものだったりもして、
諦めることもありますが・・・。
逆に、今回島根からお土産に持って帰ってきたものは、「あご野焼」と言われるかまぼこです。
※写真は、棒状のあご野焼を輪切りにしたもので、こうして食べられます。
「あご」とは飛魚を指し、山陰ではメジャーなかまぼこで、高い頻度で食卓に並びます。
私は川崎育ちですが、父の好物なのでいつも島根から送られてきて、
当たり前のようにこれを食べてきたわけですが、
スタッフに渡したところ全員に「初めて見た!」と言われ、とても驚きました。
お酒が飲めない私でもパクパク食べられますし、もちろんお酒にも合うようです。
スタッフから「おいしい」と評価をもらいましたので、
山陰に行く機会があれば、ぜひお土産にひとつ買ってみてください。
スーパーでも冷蔵コーナーに普通に売っています。
やはり、地方地方のふるさとの味は、お土産には「鉄板」ですね。
皆様のオススメのお土産も是非教えて下さい。
2014年11月08日営業活動日記 「下見の大切さ!」

皆様、こんにちは。西村友里です。
本日は、中華料理店用の店舗と産婦人科用の店舗を下見して参りました。
弊社には店舗をお探しのお客様が大勢来店されます。
今日下見をした店舗も、これらのお客様にご紹介をするためです。
中華料理店用にどうかと思って下見に出かけた店舗は、募集チラシを見る限りでは、
東急東横線の特急や横浜線が停まる「菊名」駅から徒歩1分に位置するため、
とても立地が良い場所に思えました。
以前はコンビニだったこともあり、私には「コンビニ=人が集まる場所にある」というイメージが強く、
期待に胸を膨らませて行きましたが、実際にはメイン通りから一本入った裏通りに面しているため、
人通りはほとんどありません。
また、店舗と逆サイドの菊名駅入口のほうが人通りがあるため、活気があります。
店舗隣りにある大手不動産会社には、土曜日にも関わらずお客様は一人もおりませんでした。
コンビニ=人が集まる場所という私のイメージは、見事に覆されました。
確かに繁盛しているコンビニであれば、空き店舗になるはずがありません。
きっと人通りが少ないため集客が難しく、退去せざるを得なかったのではないでしょうか。
次に産婦人科用の店舗物件を見に行きました。
残念ながら、先月1階に産婦人科が入居したばかりとのことでした。
事前にインターネットで調べ、この店舗の周辺に産婦人科がないかどうかを確認したうえで出かけたのですが、
インターネットにはまだ新しい産婦人科の情報が反映されていませんでした。
改めて下見の大切さを感じました。
下見にはオーナー様側の業者が立合って下さいましたが、その際「1階の産婦人科は診察のみで、
入院施設は完備していない。」と教えていただきました。
この業者は、関内で長く不動産会社を経営されており、店舗物件も数多くお持ちです。
日頃、店舗の情報収集を行っていると、この業者の名前はよく見かけます。
以前、店舗情報を頂きに訪問をしたことがありますが、その時対応して下さった方が立合いにみえました。
担当者は私のことを覚えていませんでしたが、私は丁寧に対応して下さったという記憶があります。
また、偶然にもこの会社の代表者の方も来られて、「今後情報交換をしていきましょう。
いつでもお立ち寄りください。」と言葉をかけていただきました。
本日は、お客様のご希望にそえる店舗を見つけることはできませんでしたが、良いご縁ができて良かったです。
2014年11月08日営業活動日記 「食い逃げをしてしまいました」

皆様、こんにちは。山口幸夫です。
今日は衝撃のタイトルですが、私は42才にして人生で初めて食い逃げをしました。
私のなかでようやく告白する決心がつきました。
事件は、去る11月4日(火)のことです。
横須賀市内の売地の調査のため、横須賀市役所を訪問していました。
予想よりも各窓口での調査に時間を要してしまい、午前中に終えることが出来ず
お昼休みを挟んでしまいました。
昼食をどうしようかと思いながら立ち寄ったのが「串カツでんがな横須賀中央店」
大阪から出てきているチェーンの居酒屋さんでランチもやっていたのです。
から揚げ定食を注文し、おいしく頂いて「ごちそうさまでした」と元気よく店を出ました。
夜になって、ふと「今日はお昼なにを食べたっけ?」と思い返しながら、
『そうそう。から揚げ定食を食べたんだ。あれはいくらしたんだっけ? あれ、思い出せない。ん?
お金を…、ぬお~払ってない!!』とようやく気付いたのです。
食い逃げは完全に成立していました。
翌日、お店に電話をして、「昨日そちらでお昼にから揚げ定食を頂いたのですが、
会計が狂っていませんでしたでしょうか?実は、私、お金を払っておりませんでした」と伝えました。
確かに代金を頂いていない定食代があったこと、定食代は597円。
郵送での返金でも良いか、597円という小銭ではなく丸めて支払いして良いかをお伺いしたところ
「スタッフが立て替えていますので問題はありません」との回答。
そうか、こういう場合対応したスタッフの人が立て替えて処理しているのか…。
スタッフさん申し訳ありません。
お詫びの手紙を添えて、郵送で返金をしました。
食い逃げまでして調査を行った甲斐があり、本日その売地にお客様をご案内できました。
高台の閑静な住宅街で、すぐ近くに大きな公園もあります。
大変気に入って頂くことが出来ました。
何より人生初の食い逃げまでして役所調査を行った現場ですので、きっと良い話に進むはずです。
あまりに堂々と店を出ていくと食い逃げは成立してしまいます。
皆さまも、どうぞ充分にご注意してください…。
2014年11月08日営業活動日記 「管理物件の設備点検を実施」

皆様、こんにちは。管理部の牛迫宣機です。
本日の横浜は、朝から小雨が降ったり止んだりの肌寒い一日となりました。
いっきに気温が下がり冬の到来を感じる寒さに、そろそろコートが
必要な時期であると思いました。
今日は東横線の「反町」駅を下車し、マンションの設備点検を行って参りました。
反町駅から元は線路で現在は「遊歩道」となっている小路を6分ほど歩くと、
高台にマンションが見えてきます。
こちらのマンションは、1Kの居室が20戸ある鉄筋コンクリート造3階建の建物で、
1階に6戸、2階と3階に各7戸の部屋があります。
弊社が管理を受託している物件の中では、戸数の多いマンションです。
当初は入居者様の募集業務と退去時の立合い業務だけをお任せいただいておりましたが、
3年前に一棟管理の受託を頂き、現在に至っております。
巡回点検では、館内共用部の清掃と点検、ゴミ集積所の確認などを毎週1回、
日を決めて実施しております。そして、清掃後の写真撮影を行い、月末にオーナー様へ
「点検報告書」と併せて、「建物管理巡回点検表」と「清掃後の写真一覧」を添えて提出いたします。
ゴミの集積所に関しては、毎週収集日が決められている分別収集の励行を、入居者様には依頼し
遵守いただくよう徹底しています。
また、ルールを守らない方や近隣の住宅からの不法投棄に対する防止策として、集積所に鍵を設置し、
掲示板へ告知事項などを掲示しています。
掲示物は、入居者様の目に留まって興味を持って頂けるよう工夫を凝らして作成します。
また、共用部の球切れ確認、集合ポストの不要チラシやゴミの収集整理など、
巡回点検時に対応できる事は、即実施するよう務めております。
そうする事により、入居者様の中にも協力下さる方が現れて、点検時以外の日に故障している設備や
些細な問題などに対しても、即座に弊社へご連絡を下さる体制ができてきました。
弊社の管理物件に入居されているお客様が、安心して快適にお住まいになれることが、
私たち管理会社の願いであり、オーナー様への感謝の気持ちです。
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